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わたしのいきつけ

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2014/03/23

久しぶりに小田島雄志さんのシェイクスピア本を読んだ

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「シェイクスピア名言集/小田島雄志著(岩波ジュニア新書)」を読みました。
昔、BBCによって、シェイクスピア全戯曲がテレビ化(ロケ有り、スタジオ有りの舞台再現的な内容)され、それをNHKが放送したことがありました。
そのときにシェイクスピアに興味を持ち、結局全作品を読んでみたことがありました。
同じ作品でも、訳者を変えて本を読んでみると、かなり印象が異なったのですが、そのときに一番読みやすく、わかりやすかったのが小田島先生の訳本でした。

小田島先生は、シェイクスピアの関連本も数多く出していて(宝塚関係の本も何冊も出していた)、かなり楽しめた記憶があります。

今回読んだのは「名言集」です。
「愛の歓び」「愛の嘆き」「男女の諸相」「美徳の教え」などと章立てされていますが、今のわたしが気になった名言を少し挙げてみます。

「恋の翼でこの塀は飛び越えました」・・ロミオとジュリエット
ロミオがジュリエット逢いたさによじ登ってきたあの有名なバルコニーのシーンでの台詞です。
つい最近でも、宝塚のロミオとジュリエットでやや言葉は変えていますが、この台詞がありました。これはあのシーンにぴったりの“名台詞”だと思いました。愛の歓びに満ちています。

「悲しみは一つの実体が二十もの影をもっています」・・リチャードⅡ世
ひとつの悲しみがいくつもの悲しみの幻影を生み出すことは誰にで経験があると思います。

「悲しみは独りではこない、必ず連れを伴ってくる その悲しみの跡継ぎとなるような連れを」・・ペリクリーズ
悲しみというものは、単独でやって来ず、必ず大挙して押し寄せてくるのです。どん底にいるときに。次から次へと・・。

「不幸というものは、耐える力が弱いと見てとると、そこに重くのしかかる」・・リチャードⅡ世
そういうことだと実感します。私には果たして耐えられるのかと思うことが何度もありました。

「人間、衣装を剥ぎとれば、おまえのように、あわれな裸の二本足の動物にすぎぬ」・・リア王
私たちは、人を見るとき、ともすれば職業とか肩書きとかで判断しようとします。社会生活もそういうもので成り立っているところが大きいのですが、「外側の権威」によりかかって生きていこうとするのが人間であるということだとこの台詞は言っています。
でも、人は皆誰もが同じく“あわれ”な存在であり、リア王の言う「衣装」というのは象徴的には「外側の権威」を意味しているのでしょう、深い言葉です。


【Now Playing】 Heart Of Glass / Blondie ( Rock )

2014/03/22

想い出はその時々によって異なる色に見える

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このブログも長いこと書いてきました。
趣味的なことが多く、その他家族のこと、“仲良し”してくれた人、風景や建物にもふれ、懐かしいことや新たな経験についても・・。

最初の数年間、一日のアクセス数は10件にも満たないものでしたが、ここ数年では一日500~1000件の間を推移しています。
気付けば、アクセスカウンターの数字が566,809件となっています。

利用しているプロバイダーの解析結果によると、読者の95.6%は女性で、しかも50%以上が30代、20代40代がそれぞれ15%だそうです。
私のやや長めな文章にお付き合いいただいてるのがほとんど女性ということで、女性には感謝しています、いつも。

ここに書いている私の気持ちはいつも自分に正直でした。
変な言い方かもしれませんが、日常生活・仕事上の自分は仮の姿で、“自分自身”の心の奥底にある私に一番近いのがこのブログに居る私です。

色々な事が起こり、悩み、苦しみ、その都度自分の考え方を整理して何とか方向を取り戻してきたのもこのブログが相談相手になってくれたからです。
要するに苦しんでいる自分を、心の奥底の自分が助けていたというわけです。

また助けて貰おうとして、きょうも書いているわけです・・何から?
今度ばかりは助けてもらうことも出来ずにこのまま沈んだままになるかもしれないと・・凍り付くような思いがしているところです。


【Now Playing】 Mojuba / Herbie Hancock ( Jazz )

2014/03/18

懐かしいご近所を歩いてみた【3/3】・・校門が踏み切り?!

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“ご近所散歩”最初の写真は私が通った中学校。
驚くべきことは、“校門が踏み切り”だってこと!
けっこう珍しいと思います。
私が通っていた頃は踏切の幅員は現在の半分くらいでした。もちろん踏切内は舗装されていませんでした。


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次のこの写真は学校の外周部から私の頃は体育倉庫だった所・・(今は部活の部屋か?)・・越しに暮れなずむところを撮ってみました。
校庭内に入って不審者だと思われるといけないので外側から撮影いたしました。


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三枚目の写真は、中学校隣にある“とある大学”が所有する農学部のグランドです。
場所をお借りして校庭以外のここでも体育をやったりしました。
今見ると意外と広い。
このグランドでは、高校時代、大学時代にも地元の草野球チームで試合をした場所で、あの頃の日曜の野球の楽しさとその後の打ち上げのまったりした感覚がよみがえりました。


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四枚目は、中学校と大学のグランドを分ける並木と土手です。
昔は、けっこう雑草などでうっそうとしていましたが、今はいい感じになっています。中学生カップルなどが夕日に染まりながら下校するのでしょうか(゚ー゚*)。oO

というわけで、おもしろかったのか、そうでなかったのか、わからないまま“懐かしいご近所を歩くシリーズ”を終了いたします(#^.^#)
読んでいただいた方、ありがとうございました<(_ _)>


【Now Playing】 オールナイトニッポン / 宮藤官九郎 ( ニッポン放送 )

2014/03/17

懐かしいご近所を歩いてみた【2/3】

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前回に続いて“ご近所を歩いてみた”シリーズ。
この写真の山林の中を歩く道は、我が家からも歩いてすぐ、町内会の組長の番が回って来たときに長女と組の集金に回ったときにもアップした記憶があります。

子供の時には友達の家にこの道を通って遊びに行ったのですが、このご時世、昼日中でも歩くのが怖くなりました。


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実は前回踏切の写真がありましたが、その踏切を渡ってこの山林に入って来ます。戦争当時、鉄道を狙って落とされた米軍の爆弾がこの山林に落ちたそうで、その窪みがまだこの中に残っているのです。
もうすぐ70年近く経つわけですが、まだその跡が残っているというのも手つかずの山林だからということでしょう。


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久々に歩いてみると、“密林”ですね (・_・;
このあたりはあまり変わっていません。

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そして蔦の絡まるこの大木!
すごく遠くまで来たような印象ですが、我が家から歩いて5分くらいなのです。


今回は山林というか、森林と呼びたいくらいのご近所をご紹介いたしました。
次回は、私が通った中学校の周囲を歩いてみたのでご案内したいと思います。


【Now Playing】 Slow Down / The Beatles ( Rock )

2014/03/15

懐かしいご近所を歩いてみた【1/3】

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昨年脚腰を痛めてからようやく今年は杖無しでも歩き出し、少し長い距離にも慣れるため、ちょっとだけ遠回りにご近所を歩いてみました。

近年めっきり行かなくなった懐かしい所をたずねてみることにしました。

最初は、子供の頃よく遊んだ木の下。
あの頃は写真に見える建物は一軒も無く、道沿いにお茶の木が当時の私の背丈よりも高く植えられていて、あたりは一面麦畑でした。
ひばりが鳴きながら舞い降りるのですが、人間を騙すため、わざと遠くに降りて麦畑の中を歩いていくので、巣を見つけられることはほとんどありませんでした。


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次の写真は、仲の良かった友達の家の前の細い坂道だったところ。
当時はうっそうとして、暗く、舗装もされていませんでした。わざと学校帰りに遠回りしてこの道をその友達の泉君と歩いたことを思い出しました。


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次は表通りの街道を渡って外房線の踏切があるところ。
ここは車も通ることができない小さな踏切。
当時はもちろん舗装もありませんでしたし、写真に見える踏切の向こうは森林で、叔父さんと日曜日に山芋掘りに来たところでした。
今では見る影もありません。
小さい頃はここで従兄弟達と電車が来るのをずっと待っていました。
子供は電車を見るのが好きなんですよね。
当時は本数も少ないのに、何時間も待って数本の電車の通過を見ていました。

・・歩いているうちにどんどん懐かしくなり、さらに歩いてみたので、この続きはまた次回以降に・・(*´▽`)
それでは本日はここまで。


【Now Playing】 お昼寝 / 尾崎博志 ( Guitar )

2014/03/12

森瑤子さんの1980年代の“男と女のおときばなし”を読んだ

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『ベッドのおとぎばなし/森瑤子著(文春文庫)』・・429ページを時間を掛けて読んだ。これまたブックオフで105円。

“バブル”の香りがプンプンとして、しかも携帯も無い時代、男も女も格好つけていて、行動は直接的、自らの満足のためにはけっこう卑怯な手段も平気で使う・・という男と女の愛の“おとぎばなし”が34の短編にこれでもか、と手を変え品を変え編まれていました。

途中までは面白がって読んでいましたが、だんだん呆れてもきました。
友人の配偶者に手を出したり、自分の妹の夫と関係を持ち、しらばっくれて妹の相談に乗る女、偶然の出会いの中での男女の駆け引きがいかにもエグい、そんな物語ばかりでしたが、最後まで読み切れば“いっぱし”の「ワケあり男女」通になったような気分にもなりました(^_^;)

現在ではほとんど無くなってしまったシチュエーションでの男女の恋愛模様を思い出してみようという年配者、または「こんな自分勝手でこれ見よがしな恋愛模様は初めて読んだ」という風に新鮮に感じていただける若者にも良書(悪書?)と言えるでしょう。
以上、オールド、バブリータイプ恋愛の短編盛りだくさん本のご紹介でした。


【Now Playing】 オールナイトニッポン・ゴールド / 小島慶子、ミッツ・マングローブ ( ニッポン放送 )

2014/03/10

『眠らない男・ナポレオン -愛と栄光の涯に-』その2

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前回の宝塚歌劇団・星組東京公演観劇から再度その進化具合を確かめに出かけておりましたのでご報告を。
前回の観劇記では、柚希礼音(ゆずき・れおん)さん、夢咲ねね(ゆめさき・ねね)さんの主役以外の出演者があまり目立っていないようなことを書いたのですが、今回はかなり他の出演者の輪郭がくっきりとしていました。
それぞれが居場所を見つけたように存在し、セリフも力強く、このミュージカルの中で自らの言葉が出てきているようでした。

後の世から歴史の頁をめくるように父・ナポレオン・ボナパルトの生涯を振り返るストーリーテラー、ナポレオンⅡ世を演じた天寿光希(てんじゅ・みつき)さんは特にその存在感が顕著に演じられ、一緒に過去を振り返る引退後のマルモンを演じた専科の英真なおき(えま・なおき)さんと共に今回は“光り”ました。

元帥・マルモンの現役時代を演じた紅ゆずる(くれない・ゆずる)さんも、ミュラを演じた真風涼帆(まかぜ・すずほ)さんも、今回は打って変わって存在感が出ていたし、ナポレオンを取り巻く怒濤のストーリー展開の中で、それぞれがどういう位置で生きていたかが出てきていたと感じました。

娘役主演で、皇后・ジョセフィーヌを演じた夢咲ねねさんも、「女」として生き抜く人生の奥深さをちょっと怖いくらいに描いていたと思います。

主役・ナポレオンの柚希さんも、よりナポレオンという男の人間像が浮かび上がるように力強く演じていたと思いますし、特に二幕の腹心や家臣が次々と離れて行くシーンでの怒りと苦悩の表現が一回りも二回りも骨太になった印象がありました。

ナポレオンとキーマンの間に入ったり、国と国の駆け引きに狡猾な振る舞いを見せる、外務大臣役・タレーランを演じた専科の北翔海莉(ほくしょう・かいり)さんもさらに“裏で蠢く”度が増して、心憎い名演を見せてくれました。

さらに、夢咲・ジョセフィーヌの連れ子を演じた礼真琴(れい・まこと)さんの若々しく、堂々とした演技も“特筆もの”の好演であったと思います。やはりこの人には“華”があります。

今回は二度目の観劇でしたが、前回も書いたのですが、特に一幕目は“ぎゅうぎゅう”にエピソードを詰め込み過ぎではないかと感じました。
それに伴って、歌も間合いなく歌い上げ過ぎな印象でした。
舞台に立つ人も常に多すぎて、“お腹がいっぱい”感が強く、しかもどのシーンも宮殿内などの室内と戦場ばかりで、ストーリーも歌も詰め込まれている状態にさらにシーンの転換に閉塞感があって息苦しいような感覚がありました。

前回にも書きましたが、“余白”がないための現象ではないかと思います。
自然の只中にいるような風景のあるシーンなどで“息抜き”できる部分って必要なのでは?!とも思いました。

様子が変わってきたのは、二幕の柚希・ナポレオンが夢咲・ジョセフィーヌと離婚し、オーストリアの皇女・マリールイーズ、綺咲愛里(きさき・あいり)さんと結婚式を迎える辺りからでした。
恐ろしいナポレオンとの結婚にひとり泣いているマリールイーズにナポレオンが近づくシーン、一気に130キロ高速走行していた舞台がガクン・ガクンと5速から4速、3速とシフトダウンして、2速40キロで二人の間に世継ぎができる場面が流れ出すと、一気に“芝居”らしくなりました。
これは、ある意味、綺咲さんの美しさをたたえながら、落ち着いた演技によるところが大きかったのではないかと思いました。綺咲さん、なかなかのものを“持っている”と思いました。

そこから、急展開するナポレオンの人生も、様々な色の糸を紡ぐように舞台として面白いものになっていました。
一幕目がもう少し詰め込み過ぎないものになれば、このミュージカルは良いものになっていくのではないかと感じました。

というわけで、“進化する”のが舞台、そして宝塚であるということをあらためて感じた今回の観劇でした。

千秋楽までにはさらに変化・進化していくことと思います。
これからご覧になる方は、お楽しみに!(゚ー゚*)。oO


【Now Playing】 Hello Goodbye / The Beatles ( Rock )

2014/03/08

飯岡駅ナカでの個展を見に行きました

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中学時代の担任で美術の先生、このブログでも度々ご紹介しているのですが、・・からお手紙をいただき、JR総武本線「飯岡駅」に併設というか、駅舎と一体になっている「海上ふれあい館」というJRと市がハーフ・ハーフ・・はやり(*^^*)・・で管理している施設で個展をされているということなので、出かけてみました。

今回は、免許はあるものの初心者である長男に運転をお願いして二人で出かけました。場所は、もう銚子も近いところなので長距離ドライブとなりました。

ふれあい館の管理をされているのは、地元の方なのでしょう、“超アットホーム”なおばちゃん?!(*^^*)達&先生を好きな人たちが温かく迎えてくださいました。


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展示室内は、屋根が非常に高く、ゆったりとした展示がされていて、先生も「これがいいんだよ、ここは」と楽しそう(#^.^#)
入って正面の大作二点は、わざと描きかけのまま展示して、時間を見つけてはここで描き足しているのだそうです・・おもしろいっd(^_^o)


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だもので、パレットや絵の具、などもここに展示されているかのように、置かれていて、逆にとても雰囲気が出ていて楽しい展示方法となっていました。


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これは時計を用いた面白い作品。これが一般的には老人と言える年齢の作品でしょうか。一昨年から大病をされてたいへんな思いをされた人の作品とは思えない、楽しくアバンギャルドな作品です。


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こちらの作品群もおもしろいでしょう?先生が呼びかけたこの駅のご近所の方達(おばあちゃんもいっぱい来た)も、喜んで見ていました。
こういう雰囲気、大好きです。


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昨年末に、横芝光町の「笑虎」で開いた展覧会にも出展されていた作品もありましたが、さらに手を加えられていたようです。
先生、創作意欲も昨年から復活されたことが私にもわかり・・よかった(゚ー゚*)。oO

3月15日まで開催しているとのことなので、飯岡に行かれることがある方は・・そんなにたくさんいないと思うけど・・私の大好きな先生の作品にふれてみてください。
きっと元気が出ます。そして、もし先生がその場にいれば、きっと素敵な話をしてくれると思います。


【Now Playing】 杏のAnytime Andante / 杏 ( ニッポン放送 )

2014/03/07

『宝塚夜話・第十四夜 < 雪組新トップスターコンビは! > 』

いろいろあってブログを更新することできませんでした。
その間に雪組の新トップコンビの発表がありました。
男役トップスターは、順当に、というか想像どおりの早霧せいな(さぎり・せいな)さん。
私の記憶にあるところでは、渡辺淳一氏原作の「双曲線上のカルテ」で“男の背中”の演技を見せてくれたり、ミュージカル「ニジンスキー」で鬼神のようなダンスと常人を越えたキャラクターを描いてみせてくれたステージの印象がまだ強く残っています。

ミュージカル化された「仁」での坂本龍馬の演技も早霧さんの実力を感じました。
歌については、今ひとつのような印象もありますが、トップスターに必要なのは全てが完璧なことよりも“人”そのものの魅力ではないかと思います。
どうか、今“乗っている”雪組をさらに浮上させていただきたいと思います。

娘役トップスターは、咲妃みゆ(さきひ・みゆ)さん。
期待の若手ですが、月組から雪組に組替えと聞いたときに、トップに入るのだな、と誰もが思っていたと思います。

月組でも卓越した演技力を見せ、明日海りお(あすみ・りお)さんと組んだ三島由紀夫原作の「春の雪」では、まるで明日海さんのお姉さんが如くの落ち着きはらった演技に舌を巻いたものでした。
また、専科の北翔海莉(ほくしょう・かいり)さんと組んだ「メリー・ウィドウ」でも大金持ちの未亡人を堂々と演じていて、ただただ驚くばかりの実力を感じたのでした。
歌もダンスも演技に劣らずこなしていく、まだまだ未知の魅力を秘めた実力派トップ娘役の早霧さんとのコンビ、楽しみです。

お二人のお披露目はまだ今年の10月とのことですが、壮一帆(そう・かずほ)さんと、愛加あゆ(まなか・あゆ)さんのサヨナラ公演を見届けてからの楽しみとして、まだ心の奥にそれはしまっておきましょう(゚ー゚*)。oO

100周年が始まったばかりなのに、色々と激動の宝塚ですが、まだ今年中に何か起こるのでしょうか。少し落ち着いて舞台を見たいのですが・・きっとまだ何かあるのでしょうね。・・・あの人がああなって、そしてこうなるのか・・などと思いを巡らす人もいらっしゃると思いますが、自分の思ったとおりになったためしのない宝塚・・…σ(^_^;)、余計なことは考えずに舞台を楽しみましょうか。


【Now Playing】 涙の乗車券 / とことん本物が聞きたくなるビートル・ソングス ( NHK-FM )

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