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2024/03/10

俳句を詠んでみる_0008【 境内 ひとときの 雨やどり 心太(ところてん) 】

20240310_tokoroten_001

今回は、出張先で突然できたひとときの話を句に。字足らず、字余り、ごめんなさい。

【 境内 ひとときの 雨やどり 心太(ところてん) 】

《背景》季語:心太(ところてん)[夏]
出張で出掛けた訪問先で、仕事のあと、先方が神社仏閣を案内してくださった。
しかし、境内をそぞろ歩いていると、突然の“にわか雨”。
皆で境内の茶店に飛び込んだ。
その際、「ところてんでもいかがですか」と心づかいをいただき、皆で“雨やみ待ち”をしながら心太(ところてん)をいただいた。
その時のようすを詠んでみました。

 

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