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2024/04/25

俳句を詠んでみる_0075【 バス停 ひとり待つ始発 冬の朝 】

20240422_05_bus_stop_001

始発に乗って通勤していた頃を詠みました。

【 バス停 ひとり待つ始発 冬の朝 】

《背景》季語:冬の朝[冬]
東京勤務だった頃、情報収集のため、7時半から行われる情報入手先機関の会議に合わせて早朝出勤した。
その頃のバス停付近には草が伸びた原っぱ以外何も無かった。
寒いし、さびしいし、つらいし、眠いしの大変な思いでバスを待った。

 

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