フォト

わたしのいきつけ

無料ブログはココログ

« 俳句を詠んでみる_0087【 夏の朝 眉に白髪ひとつ 見つけ 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0089【 記憶というタイムマシン あの夏野へ 】 »

2024/05/06

俳句を詠んでみる_0088【 甘酒で 喉湿し 明神詣で 】

20240501_03_amazake_001

また俳句作品のストックができましたので、今日二回目の俳句をアップします。
神田明神入口にある甘酒屋で一句。

【 甘酒で 喉湿し 明神詣で 】

《背景》季語:甘酒[夏]
お茶の水駅で降りて、神田明神を目指す。
入口の鳥居をくぐる前に甘酒屋がある。
ちょうど良いと、甘酒で喉を湿し、生き返って心もあらたに明神詣でをする様子を詠んだ。

 

« 俳句を詠んでみる_0087【 夏の朝 眉に白髪ひとつ 見つけ 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0089【 記憶というタイムマシン あの夏野へ 】 »

旅行・地域」カテゴリの記事

建物・風景」カテゴリの記事

俳句を詠んでみる」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 俳句を詠んでみる_0087【 夏の朝 眉に白髪ひとつ 見つけ 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0089【 記憶というタイムマシン あの夏野へ 】 »

2024年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック