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2024/06/12

俳句を詠んでみる_0129【 茅の輪くぐり うれしや 初めての朱印 】

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初めて行った神社のあまりの爽やかな様子に、思わず御朱印を頂いてしまったときのことを詠みました。

【 茅の輪くぐり うれしや 初めての朱印 】

《背景》季語:茅の輪[夏]
今年は妻と神社巡りをたのしみとしているが、直感で爽やかさを感じた神社に行ってみると、想像通りの清々しい神社だった。
梅の木にウグイスと梅酒を描いた御朱印の絵に「これはよい」とその気になり、今までは御朱印集めに夢中になるのをおそれ、手にしなかった御朱印を初めて頂いた。
その時のうれしさを詠んだ。

 

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