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わたしのいきつけ

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2017/09/07

「洋食ウキウキ」を読んだ

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数日、体調を大きくくずし、ネット関係にはふれませんでした。
あらためて既に読んであったものをアップいたします。

では、さっそく!
『洋食ウキウキ/今柊二著(中公新書ラクレ)』を読みました。
日本の様々な洋食の有名店や、著者が通い詰めたお店などが写真付きで紹介されている本で、洋食の歴史的な経緯にもふれ、さらに東京だけでなく、関西、北海道、仙台、新潟、名古屋、岡山、広島、松山などの全国めぐりも掲載されています。

著者は「定食評論家」という珍しい肩書きで、読んでいると根っからの洋食好きであることがわかります。・・ただしお酒はあまり強くない方で、“ビールにもってこい”みたいな一品を頼んでも飲み物は多くの場合「水」であったりもします(#^.^#)

読んでいてやはり多く出てくるのは、ハンバーグ、揚げ物(フライ)・・その一種だがカツ、スパゲティ(パスタとは言わない)、ピラフ、ドリアなどでした。
どれも先に書いたように写真付きですので、もちろん美味しそうだし、それぞれの店の特徴がよくわかって、・・見ていると食べたくなるんですよ・・本なんか読んでいる場合じゃない状態になる(^_^;)

タイトルにあるように、日本人にとって洋食屋さんに行くことって、“ウキウキ”気分ですよね。
300頁にも及ぶこの本、その洋食の魅力が満載でした。洋食好きの方、ぜひに!!


【Now Playing】 池田めぐみFine!! / 桂米助 ( TBSラジオ )

2017/08/31

【行ってみた、喰ってみた、飲んでみた、酔ってみた №016 千葉市若葉区・北谷津町/パインツリー・カフェ(たらこパスタ)】

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今回は“行ってみた”メインで“喰ってみた”です。
千葉市若葉区の国道126号(東金街道)沿い、平和公園入り口の交差点付近にあるカフェです。

看板こそ出ていますが、誰が気づくのだろう、というくらいわからないというか、ふつうは見つけられない・・見過ごすような場所にあります。


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見た目は完全に普通の民家。
でも、靴を脱いで入ってみると・・あらま別世界のカフェなのでした。


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ランチ時だったので、三種類あるパスタ・ランチの中から「たらこパスタ」を選びました。

お店の中は静かで、上品な雰囲気。
マダムたちの“隠れ家”的な存在にお見受けしました。


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窓から見える緑の風景は格別!
男にとっても“隠れ家”的に身を潜めたい場所になりそうです。


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パスタも「オクラ」が添えられていたり、かき分けていくと豆が現われたり、楽しい演出でした。そしてほどよいタラコの“塩っぱさ”が食欲をそそります。


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生き返るような気持ちで店をあとにしました。
ここは人知れず休憩したいとき、リラックスしたいときにはいいところだと思いました。


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【Now Playing】 Missing You / Blue Mitchell ( Jazz )

2017/08/29

【行ってみた、喰ってみた、飲んでみた、酔ってみた №015 鎌倉市・御成町/パクチー屋 + カフェ(ガパオ・ライス)】

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前回ご紹介した「写真展」のあと、鎌倉をてくてくと散策いたしました。
二時間近くも歩き、お腹が空いてしまい、お店を探し始めたのですが、げっ、ランチタイムが終了していて、どこも休憩時間に入っている模様・・。


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何十分もうろうろしていたら、このお店を見つけました。

「パクチー屋・・か、一抹の不安があるが入ってみよう」とドアを開けました。
するとなんだかオシャレな感じ。
お客さんも、女性かカップルの方々で、ちょっと恥ずかしかったのですが、席に着きました。


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私が頼んだのは「ガパオ・ライス」。
パクチーは好きなのですが、山盛りだったらどうしようと思いつつの注文・・でもOK ! d(^_^o)、ほどよい感じです。

もっとアジア感満載の味かと思いきや、日本人に合わせたような食べやすさ。
おいしくいただきました。


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当日、外は暑くてたいへんだったのですが、店内は静かで涼しく、落ち着いた印象。
ビールもいただいちゃいました。
ああ、やっと生き返った・・(*^_^*)


【Now Playing】 みんな夢の中 / 高田恭子 ( 歌謡曲 )


2017/08/27

【行ってみた、喰ってみた、飲んでみた、酔ってみた №014 有楽町・東京交通会館/麺屋 ひょっとこ(和風柚子叉焼柳麺)】

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今回は東京です。
地下鉄有楽町駅からは直接この東京交通会館の地下一階に入ることができます。
入ってそのままアンテナショップなどが並ぶ通路を真っ直ぐに行くと、カウンターしかない、小さなお店、「ひょっとこ」があります。

6~7人くらいしか入らないのれん越しのカウンター、常にお客さんは満員。
そのうしろに皆並び、通路は折り返しが出来るほどの行列です。
ほんとに小さなお店で、ひと一人やっと通れるくらいの狭い調理場でおじいさんがひとりで作っています(お手伝いのおばさんがもう一人)。

でもって、さっぱりとした和風ラーメンしかありません。
柚子ラーメンが“売り”ですから、そっちを選んだ方がいいです。このお店本来の美味しい透き通ったスープがより映えます。

私はチャーシューものせたものにしてもらい、東京勤務以来です、久しぶりにこのお店のさっぱりで、しかも超短時間で作るのに深い味がする別世界にいざなわれるようなスープ、厚めのシナチク、ふわふわのチャーシュー、そして柚子のほのかな香り・・まったく変わってないです!(゚ー゚*)。oO
おじいちゃんのふらふらとした絶妙な客扱いも健在d(^_^o)


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初めてここで通路に並んでいる人達を見る通りがかりの人達は、小さなカウンターだけのお店を見て不思議な表情をして見ていますが、そのくらいに“ウマい”のです。

ここは超おすすめラーメンですが、少しばかり並ぶ覚悟をしないと食べられません。
でも、行きたいんだよなぁ。
柚子ラーメン、大好きな一杯です。


【Now Playing】 深層深入り 虎ノ門ニュース総集編(楽屋入り) / 居島一平 ( YouTube )

2017/08/25

「魔女のスープ -残るは食欲-」を読んだ

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『魔女のスープ -残るは食欲-/阿川佐和子著(新潮文庫)』を読みました。
以前にもこのシリーズ、ブログでご紹介しましたが、たしかこれでご紹介するのは三冊目。

相変わらずのおもしろさですd(^_^o)

いつものことで特徴的なのは、阿川さん、まだまだこれは何かに使えるだろうと冷蔵庫にしまい忘れ、「え~っと、これはなんだっけ?」と発見することが多々あるということです(^^;)

でも、最終的にはブランデーに漬けたり、それもヤバいとなると…(^_^;)ジャムにするという最終手段に出ることもありました。

パリパリな焼き餃子ばっかり所望する男子に、いやいや水餃子もつるりと入っていいのだぞ、という「パリパリつるりん」のお話も面白かった(*^_^*)

阿川さんのお父さんが書いたギトギトに濃いつゆに浸けて食べる冷や麦の一文を読んで娘の佐和子さんに「読んでみても作り方がよくわからないのです」という問い合わせをしてきたおばあちゃんに、阿川さん、実際に作ってみて、二回に渡ってその作り方を報告する一文もたいへん愉快でした。
そして、その冷や麦が子供の頃には美味しくなかったと感じたのに、大人になった今食べてみると、これが“美味しいっ”という結末もグッドでした。

友達夫婦の家での豚しゃぶの作り方があまりにもいいかげんで許せなく、鍋奉行となり、仕切ってしまい、「阿川、鍋に呼ぶとコワイ」と言われてしまった話なども楽しく読みました。

フランス料理からイタリアン、お寿司、外国で知った美味しいものから不味いものまで、次から次へと食べ物の話題であふれています。

今回も楽しめました!


【Now Playing】 Blue In Green / Bill Evans ( Jazz )

2017/07/29

「東京の名店カレー」を読んだ

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『東京の名店カレー/小野員裕著(じっぴコンパクト文庫)』という本を読みました。
著者は、文筆家で大衆料理研究家、そして出張料理人、さらに横濱カレーミュージアムの初代名誉館長も務めたという方。

私はカレーは好きなのですが、この著者のように有名店を食べ歩くなどということはまだほとんどしていません。

今まで行った有名店もせいぜい神保町の「共栄堂」と「ボンディ」くらい。

で、この本を読んでいるうちに行ってみたくなりましたよぉ~っヽ(=´▽`=)ノ
なんというか、想像もつかないようなたたずまいのお店もあるし、写真を見ているだけで、絶対にうまいに違いないというカレーもある。

中華料理屋のカレーにまで突入している著者のアグレッシブさには驚きましたが、カレーというものが喫茶店や洋食屋を中心に和食、居酒屋、さらには親しみやすいスタンドカレーというところまで裾野が広がり、日本というところは素晴らしいところだと、あらためてこの本を読んで感じているところです。
けっこう大衆食堂のカレーに「穴場」がありそうだとも感じました。

このブログでも、そして私のホームページ「オトナの研究室」でも様々な食べ物、お店を取り上げてまいりましたが、今後“カレー”の世界に足を踏み入れていきそうな予感です。

浅草の「夢屋」も載っていましたが、まだ結婚したばかりの頃、妻と弟と浅草寺にお参りして入った記憶があります。
とてもおいしいと感じたのですが、この本に載るくらいのお店だったのですね。
懐かしいからもう一度このお店に行って、そこから“カレーの細道”に入って行こうかなあ(゚ー゚*)。oO

おいしいカレー屋さんをご存知の方がいらっしゃいましたら、コメントくださいね。
参考にさせてください!(*^_^*)


【Now Playing】 ハンモックでカムバック / ヒロシ ( YouTube )

2017/07/25

【行ってみた、喰ってみた、飲んでみた、酔ってみた №010 東京都文京区千駄木/三忠(さんちゅう)】

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旧安田楠雄邸庭園から猫町ギャラリーを訪れ、引き続き千駄木界隈を歩く私ともうひとり、心の友。

その間に寄った須藤公園はまたあとでご紹介するとして、その日の打ち上げはタコ専門の「三忠」というお店に突入いたしました。

とりあえず生中で「くうぅ~っ、冷たい、うまいっ!!」と乾杯ヽ(=´▽`=)ノ

いきなり最後に食べた「チーズ明石焼」の写真です。
ハーフサイズで頼んだにもかかわらず、二人でひとつでじゅうぶんでした(^^;)
ふわんふわんのメレンゲ状のおいし~い明石焼でした。タコももちろん大きいのが入っていましたよ。不思議な食感、そして初めて食べたものでした。


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この写真は、たこ刺3点(真タコ・水タコ・焼タコぶつ)で、右下・真たこ→わさび・醤油で 右上・焼タコぶつ→塩で 左水タコ→あわゆきのようなものと一緒に・・・いただきました。
これもうまかった(*^_^*)それぞれに食感も味も、風味も異なり、美味美味。


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次の写真はたこ焼とたこ天。
上品な付け汁に熱々のところをジュッとつけてこれまたうまいっ!(^-^)/☆


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おっとこれはさつま揚げ。これまたねぇ、ふわっと揚がって、しかもやさしくて上品な味。
大根おろしも合います。


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ほんでもって、乗ってきたので「あんきも」まで頼んじゃいました(゚ー゚*)。oO
・・もちろん激ウマ(#^.^#)

こうなると日本酒がほしいわけで、静岡の純米大吟醸・正雪や、会津の純米・写楽、金沢の黒帯などをいただきました。
ここは日本酒も安くてうまい。
ふたりでもってすっかりいい気分になりました。
最後はぬる燗でシメて千駄木の夜は更けてゆくのでした(^-^)

今回ご一緒いただいた“心の友”、ありがとうございました。
また来たいです。

・・最後は西日暮里の駅前で串揚げ屋に呼び込まれ、ビールとハイボールでもう一度シメ直し…σ(^_^;)

いい一日でした。


【Now Playing】 深層深入り 虎ノ門ニュース / 青山繁晴 ( YouTube )

2017/07/22

【行ってみた、喰ってみた、飲んでみた、酔ってみた №007 千葉市中央区白旗/彩蓮:さいれん(特製冷やし中華)】

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この“喰ってみた”シリーズ二度目の登場。
千葉市中央区白旗の大森小学校向かい側にあるラーメン屋さん「彩蓮」に“うわさ”の特製冷やし中華を食べに行ってみました。

ネットで写真だけ見て行ったので、詳しくはわからずのままお店に入ったのですが、特製冷やし中華には、「醤油だれ」と「ごまだれ」の二種がありました。
で、ここは珍しい方に行こうと「ごまだれ」を注文!

このまるで大盛り的な盛り上がったかたちの盛りつけがまずはいいたたずまいです。
辛子の他にレモンが添えられているのもグッド!!見ただけで食欲がそそられます。

頂点にあるネギも美しい風情です。錦糸玉子もすばらしくそろって細いのです。

一番気になったのが、右側にある“肉のかたまり”(゚ー゚*)。oO
「牛と豚のあいのこ煮」なんだそうです。それも冷やし中華の中にあってこれは“ホット”なんですよ!やるなあ、意外な展開にうれしい驚き。しかも牛も入っているので、こってりした肉料理的な楽しみ方も加えられているという・・想定外の美味しさと、うれしさでした。
※牛すじと豚の三枚ばらを八時間以上かけて甘めに煮てあるんだそうです。こりゃうまいはずだ。

写真、左側奥にあるのは、揚げワンタンです。これは“サックサク”で、全体の食感的にもなかなかの脇役となっておりますd(^_^o)

クラゲと昆布の中華和えも右奥にありまして、これもなかなかないものが乗っているうれしさ。食べているときのインターバルとしてはかなりイイです(#^.^#)

さらに真ん中にキュウリと並んでいる「鶏チャーシュー」があるわけで、牛・豚・鶏のそろい踏みです(^-^)/☆

「ごまだれ」をチョイスいたしましたが、いけてましたよ。
次回は醤油味も食べたいけど、今回お店に入ってみたら気になるメニューがまだまだありました。
ぜひともそれらをまた試してみたいと思います。

今回は“うわさ”の彩蓮・特製冷やし中華のご紹介でした。

【Now Playing】 土曜ワイドラジオ東京 ナイツのちゃきちゃき大放送 / ナイツ ( TBSラジオ )

2017/07/18

平松洋子さんの「あじフライを有楽町で」を読んだ

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『あじフライを有楽町で/平松洋子著・安西水丸画(文春文庫)』を読みました。
もう、平松さんの“おいしいエッセイ”は名人芸?!の域に達している。
読んでいて、その光景(食べたり、つくったり、人との関わり合いがあったり)があまりにも神々しいくらいにリアルでたまらんのです。

タイトル中の「あじフライ」は、有楽町でと書かれており、どこだ?と読んでみると、東京交通会館の定食屋「キッチン大正軒」と書かれている。
あぁ、あそこね。
東京交通会館はあなどれないんですよ。
スタンドでやっている「ひょっとこ」という柚子ラーメン屋さんなど、ちょちょっとつくって、ささっと出すので、他愛もないものだと思うとこれがアンタ!そこいらの高いラーメン屋に言って聞かせたいくらいの美味しいラーメンなんですよ。
通路に行列が出来ていることもしばしばだったけど、東京勤務の時には“行かずにはいられない”お店になっていました。

そしてこのキッチン大正軒。
ミックスA定食の「メンチ、あじ、エビ」・・食っときゃよかった・・(T_T)
今度東京に出掛けたときには行ってみようと思います。

あの通路界隈では、「べにづる」や「あけぼの」もいいね。
うまいよぉ~っヽ(=´▽`=)ノ

とにかくこの本にはうまいものにまつわるお話が満載。
夜中に読んだりすると腹が減って拷問状態になるのでお気を付けください。

牛乳瓶にぎっしりと詰められた、獲れたての生ウニ(キタムラサキウニ)が三陸から届いた話なども、もういけません。
発泡スチロールの箱に詰めた氷の中から牛乳瓶入りウニが登場するシーンなどは、もうふるえがきましたね(^^;)

たきたてのご飯に牛乳瓶からすくって、おろしわさび、刻み海苔、醤油をちょろりでウニ丼なんて書かれてみなさい、もだえちゃうよ(#^.^#)

というわけで、そんな話ばっかですd(^_^o)
覚悟して読んでくださいな。


【Now Playing】 ニュース / NHK ( AMラジオ )

2017/07/14

佐原での話題、まだあるよ・・小堀屋に寄ってみた

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佐原での話題、いろいろ書いてきましたが、今度は老舗の蕎麦屋「小堀屋」にも寄ってみました。

メインの街道沿いにあるのですが、創業は天明2年(1782年)。店舗自体も明治33年(1900年)に建てられたものです。この店舗は県の有形文化財に指定されているのだそうです。

有名なのは日高昆布を練り込んだ“黒切そば”なのですが、なにせ午後二時頃の遅いお昼に入ってしまったので、それは売り切れ。
通常の蕎麦(天ぷら)をたのみました。

10年以上前に、ここに妻や義母、義妹と立ち寄ったことがあるのですが、そのときは黒切そば、そばがき、なども味わうことができました。
今回、品書きを見ると、その頃よりは品数が少なくて驚いたのですが、休日午後の観光客用のメニューだったのでしょうか、ちょっと拍子抜けしました。


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でも、天ぷらはカラッと揚がっていて、妻も長女もよろこんで食べていました。
私の感想としては、あの頃よりもインパクトが薄れたかなぁ、という感じでした。


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それでも満腹となった我々家族三人は、また街道に出て散策を始めたのでした。

街並みを見ているだけでも飽きない「佐原」、次回は意外なところをご紹介予定です。
ちょっとだけ楽しみにしていてくださいね(^-^)/☆


【Now Playing】 ラジオ深夜便 / 岡山理科大学教授 亀崎直樹氏 ( NHK-AM )

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