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わたしのいきつけ

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2019/01/16

先生からもらった『いのししの絵』

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新年明けて、このブログに何度も登場する私の中学時代の担任の美術の先生と6日に今年初めて会ったのですが、そのときいただいたのが写真の「いのししの絵」です。

小さな絵ですが、黒い簡易的な額に入れて「好きなのえらべ」と言われて真っ先に手を伸ばしたのがこの絵でした。

他にも全くタイプの異なる絵があったのですが、私はこの“超デフォルメ”された「いのしし」が気に入りました。

目が横に並んでんだよ!d( ̄  ̄)しかも鼻の形もビョ~ンて伸びてるし、脚の形もファニー、さらにボディが丸太みたいで、さらにさらにお尻の方に PICASO って書いてあるじゃんヽ(=´▽`=)ノ

新年早々こんなことができるのは先生をおいてほかにいないっ!と私は笑っちゃいました(^-^)/☆

この絵は私の部屋の入り口のドアに貼り付けました。
部屋に入るたびに楽しませてもらいますd(^_^o)

先生、出会った人にこのサイズのそれぞれ異なる絵を配っていましたが、くっそまじめな人がこれを渡されたら「????」ってなるんでしょうね(*^_^*)ああおもしろい。

70歳をこえてなお生き生きとこんな絵を描いてくださる先生に尊敬と感謝の眼差しを向けた1月6日でした。

2019/01/08

このあいだの休みに先生と古木・巨木・奇木巡りをしてきた

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このあいだの休みの日に、このブログに度々登場する私の中学時代の担任の美術の先生と待ち合わせ、表題のとおり「古木・巨木・奇木」巡り?をしてまいりました。

先生は古い樹木や、巨木、なかでも奇妙な形になった木々に興味があって、よく私にどこそこのお寺にすごい木があった、とか、あそこにあった奇天烈な形の木を一度見せたかったなどとお話をしてくれます。

というわけで、私も大網白里にある(土気の飛地なのか?)縣神社にお連れして、先生に古木・巨木・奇木を味わってもらいました(゚ー゚*)。oO
これがまた先生の美術作品に何か大きな影響を与えているのかもしれません、その形や感じるエネルギーのようなものから・・。


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最初二枚の写真は縣神社でのもの。二枚目の写真には木を見上げる先生も写っております(^_^;)


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三枚目の写真は千葉市の大巌寺町にある淑徳大学の正門を入ってすぐのところにある奇木!?
入り口の守衛さんにお願いして門の中に入り、撮らせていただきました。
先生、おおよろこび!d(^_^o)


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樹木と撮影、会話をしてからは落ち着いて淑徳大学近くの珈琲店「じゃくう鳥」でまったりといたしました。
マスターと先生も久しぶりの再会でした。
先生、ここでもニコニコしてお話をしつつ、珈琲を美味しそうに啜ってました。
かかっていたマイルスのジャズもよかった。・・この音楽にも先生大満足!

かつての先生と生徒、いい歳こいても仲良くできて、私はしあわせです(*^_^*)

2018/12/31

今年もいろいろありました。

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今年も様々なことがありました。
いちばんは家族の中で大きなことがあったのですが、なんとか乗り越えようとしています。
まだまだ家族内の問題は、来年も辛抱のしどころな感があるのですが、きょうもそれに役立ちそうな本を二冊ほど買ってきました。

本というものは、直接役立つものではなく、何か自分に少しずつ取り入れたものが、じわっとあるときに漢方薬的に効いてくるものです。
だからここでもご紹介しているようにけっこう私は本を読みます。それは来年も続けて行こうと思います。

今年はまた、あらたに知り合った方もいました。
その方のイベントに出掛けて行って、またひとつ何か人として勉強することもありました。

ここ数年で知り合った方も、よい感じでおつき合いできました。
何年かぶりで出会って、また感動をあらたにした方もいました。

そして、このブログに度々登場する私の中学時代の担任の先生とは長~いつき合いになり、今年も何度も何度も個展に足を運び、また、ジャズのイベントにもお誘いいただいて、大きな刺激を受けるライブも見せていただくことができました。
何年経っても先生の域には追いつくことができませんが、楽しく来年もついて行こうと思います(゚ー゚*)。oO

映画、本、音楽、宝塚の舞台にも親しみ、それらをこのブログに記していくことは、もう自分のライフワークのようなものになりつつあります。
それから友と飲むお酒も人生の潤いのひとつになっています。

来年がどういう年になるか、想像もつかないというのが今の気持ちですが、今年同様、力を尽くして生きて行きます。

このブログをご覧いただいている皆さん、いつもありがとうございます。
ブログへのアクセス数は113万アクセスを超えました。
今までどおり、“手抜きなく”書いていきますので、どうか来年もよろしくお願いします。

皆さんにとって新しい年が良い年でありますように。

2018/12/16

先生の絵画・造形展に行って来た

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千葉県の横芝光町にあるギャラリー「笑虎」に、私の中学時代の先生の作品が展示されている「絵画・造形展」に行って来ました。
今回でなんと33回目だそうで、先生のライフワークともなっています。


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うかがう度に先生の作品は変化していて、今回もまたあらたな色彩が見られたり、力み過ぎない作風が多くみられたり、私にもそれが楽しみです。


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奥さんもギャラリーに来ていて、たくさんお話をしました。
このギャラリーでの個展が先生のある意味、パワーの源となっていることも感じていられて、その様子をながめつつやさしく後押しをしている感じがなんともいえず良いのです。


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入って左側の展示室で先生の作品をひとつひとつ味わってから喫茶室のある方のギャラリーに入って行くと、“超満員”!!


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大テーブルもテラス風のところのテーブルもカウンターも満員御礼でした。

今回は先生の学生時代の同窓生の方々(皆、女性だった)が大挙して押し寄せd(^_^o)、たいへんなにぎわい!ヽ(=´▽`=)ノ
さらに私もこのギャラリーで何年か前に知り合った方と久しぶりの再会があり、うれしく楽しい時間となりました。


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先生の個展にうかがうと、いつも感じるのですが、人と人のつながりがその場でどんどん出来ていく瞬間に立ち会うことになります。
私も先生の様々な場所での個展に出掛けて、ほんとうに多くの人に出会い、“濃いぃ~”人達との出会いは、さらに他の場所での全く異なるイベントや空間に出掛けるきっかけとなりました。
それは先生もいつもおっしゃっていて、それをとても大事にしているのが先生です。

今年もいろいろな出会いがありました。
それらをひとつずつ大事にしていきたいと、あらためて思いました。


【Now Playing】 浜美枝のいつかあなたと / 江上栄子(料理研究家) ( 文化放送 )

2018/12/02

感動と興奮の嵐だった「椎名豊 Special Trio & Big Band(富里高校 The Mad Hatters +High Notes Jazz Orchestra)」

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中学時代の担任の先生からお誘いがあり、表題のジャズ・コンサートに行って来ました。
今回のツアー・リーダー椎名豊さんは国内外で活躍されているジャズ・ピアノの第一人者。
今回のメンバーがすごいっ!!


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レジナルド・ヴィール(ベース)は、ウィントン・マルサリスや、ダイアン・リーブス、マーカス・ロバーツなどと共にプレイをしてきた世界の天才ベース・プレイヤー。

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ハーリン・ライリー(ドラム)は、これまたウィントン・マルサリス、ハリー・コニック・ジュニア、ジョージ・ベンソン、ダイアン・リーブスらとプレイをしてきた現在では世界ナンバー・ワンのドラマーと言っても過言ではない実力者です。


畑の中にある富里の公民館で、この面子でのコンサート、しかもこれがたった2000円とはなんたること!会場は2時間前から行列が出来、当日券は無く完売です!!そりゃそうだ。

さらに、県立高校でありながら、この田舎でありながら、富里高校のジャズオーケストラ部は、学生ジャズバンドのコンテストで全国一位の栄冠に輝いています。
それも今年だけでなく、何度もです。
モントレー・ジャズ・フェスティバルにも出演し、ミシガン州立大学とも共演しているという・・素晴らしい学生ビッグバンド・オーケストラが後半登場し、この夢のような世界のミュージシャンとステージで熱狂の演奏を繰り広げてくれました。

さらにさらに、この富里高校のOB、OGで編成したハイノート・ジャズ・オーケストラも参加して、椎名トリオだけでも圧巻の1時間半のコンサートであったにもかかわらず、休憩25分を挟んで、後半も1時間半以上の大熱演。

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これに、ウィントン・マルサリスに師事し、これまた素晴らしいトランペッターであり、富里高校のビッグバンドを育てている篠原正樹さんが加わって、もう私は後半、興奮と涙をこらえるのに必死でしたよ。

世界に君臨するベースとドラムのお二人は、富里高校のメンバーをあたたかく見守るように、でも演奏は圧倒的で、若い人達の情熱と、ベテランのプロの極致のような夢のコラボレーションとなりました。

会場は何かが沸騰するかのように熱くなり、こんなジャズ・コンサート、今までに一度たりとも見たことがありませんでした。
時間としては休憩入れて3時間半でしたが、全然長く感じませんでした。
篠原さんもバンドの指揮をしながら、中学時代に憧れていた人と自分の教え子と共にステージに立つ感動に打ち震えていました。

後半冒頭、市長さんも挨拶して「この公民館が満員になったのは初めて」なんておっしゃっていましたが、富里のジャズはこんなにも熱い!ということがようくわかりましたよヽ(=´▽`=)ノ

強烈な興奮状態のまま終演。
終わってもドキドキしながら会場を後にしたのでした。
全ての運営、会場のスタッフその他をハイノート・ジャズ・オーケストラと富里高校のメンバーが行っていて、演奏もしなければならないのに、初々しく一生懸命働き、帰りにも出口に並んでお礼を言っている姿はとても尊く、最後まで感動の渦でした。
こんなにお礼を言いたくなるコンサートは初めて、・・ありがとう。

2018/11/13

銚子に行って来た、その2「GARE」と「犬吠埼灯台」

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前回、銚子市馬場町・圓福寺でのイベントにうかがったことについて書きました。
その後はせっかく銚子に来たのだから、と思い中央町にある「GARE」というライブハウスに出掛けました。

ここは、私の中学時代の担任の美術の先生から何度も話を聞いていたお店です。
ジャズのライブなども行われ、先生からお誘いもいただいたのですが、何せ遠いので、帰ってくることが大変、なかなか足を運ぶことができませんでした。

入ってみると、その先生の作品が壁面やその他あちこちに飾られていて、居心地がよく、あっという間に心ゆるしてしまいました(#^.^#)

マスターに声をかけると Facebook でも知り合っていたので、話は早い!d(^_^o)

せっかくなので、ランチを食べようと思いました。
マスターからガレ・ランチがおすすめということなので、それをお願いしましたが・・。


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写真を見てくださいな'(*゚▽゚*)'これで珈琲もついて千円なんですって、銚子漁港もすぐそこの新鮮なお刺身盛り合わせに、生姜焼き、その他写真のとおりですよ(*^_^*)
いいのかなぁ・・こんないい思いをしちゃって・・というわけで、完食でございます(^_^)


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オーディオからは、ジャズも流れていて、とんがらない素直な音が私好みでした。
今度は先生とライブを聞きに訪れたいものだと思いました。
マスター、ごちそうさまでした。

ガレをあとにして、今度は銚子と言えば「犬吠埼」だろうということで、犬吠埼灯台に向かいました。


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まだ子供が小さかった頃に泊まりがけで来た犬吠埼。
白亜の灯台は健在でした。
力強くも、気品があって、美しい灯台です。


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灯台のある高台から海に降りてみると、太平洋の荒波が・・。
しばし、海を見て過しました。
たまにはこんなのもいいです。

帰りには、“お約束”の「銚子電鉄・ぬれ煎餅」を買い求め、帰路に着きました。
朝から盛りだくさんでしたが、いい一日になりました。
銚子、いいところです。なんか空気がやさしいんだよね。

2018/11/12

銚子に行って来た

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休日に銚子に行って来ました。
もともとの目的は、銚子市馬場町にある「飯沼山 圓福寺」で行われる語り公演「犬吠の太郎」を見に行くことでした。


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チラシの写真を載せていますが、版画家・土屋金司氏の作品をバックに高村光太郎の詩のモデルとなった男「犬吠太郎」のお話を語るというものでした。


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併せて、圓福寺では、その土屋金司氏の版画展『仏と鬼と銚子の風景・土屋金司 版画と明かり展』も開催されていて、力強くも、情感あふれる土屋氏の版画も楽しめるものでした。

当日二回公演の一回目を見させてもらいましたが、以前の竹久夢二美術館での夢二の銚子での恋物語とはまたひと味ちがったおもしろさがありました。
また、関根真弓さんの語り口もいっそう余韻あるものになり、間の取り方も実に絶妙でした。
「銚子浪漫ぷろじぇくと」の皆さんの力を合わせた当日の公演、素晴らしい物でした。

公演後、土屋先生がマイクを持ち、ご自身が大病され、「もう版画家としての人生は終わった」と思っていたところに、このプロジェクトのスタッフから犬吠の太郎の作品を表装し直して、その前で公演する話が出て、先生、もう一度版画をやってみようと奮い立ったお話をされました。
観客からは大きな拍手が・・。

私はそのいい話を聞いて涙してしまい、こういうことを聞けてよかった、また、そのようなことができるような人間に自分もなりたい、などと思ったのです。


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圓福寺では、さらに「第九回・寺宝展」として、本堂で『嵯峨本 伊勢物語の世界』の展示がありました。
日本の印刷史上の記念碑的な存在である「嵯峨本 伊勢物語」の聖地である銚子の圓福寺での大公開でした。


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慶應義塾大学附属研究所・佐々木孝浩教授による解説(講演)もあり、この1600年代のお宝とも呼べる作品を間近に見ることが出来ました。


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銚子、あなどれないです。

このあと、また少し別のところも回ったので、それはまた次回以降にご紹介いたします。
銚子は気候もよく、いいところですd(^_^o)

2018/11/07

コロッケ大作戦

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青学の駅伝チームの監督がいつも「〇〇大作戦」と銘打って青学チームとして戦いに挑むことはすでに皆さん有名でご存知かと思います。

このあいだの全日本大学駅伝では、「メラメラ大作戦」で見事勝利を手にしました。

わが職場には、“うん十代”女子、常に腹ぺこを心配する方がいます(^^;)

私が「腹ペコ隊長」と命名しましたが、隊員はひとり、自分です (・_・;
つまり自分で自分に命令を出し、腹ペコの自分を鼓舞し、腹ペコ状態をしのいでいるわけです。

お昼休みは私と一緒の時間帯で、休憩室で食事中も、いつも「これだけでお腹空かないかしら?」と、いつも心配状態。

「そんなにデカいおにぎりと、野菜ごろごろのスープと、さらに煮物などを取って、それで十分でしょう」と私が思った端から、どこかからか“甘食”を取り出したり、その他いろいろなデザート関係、あるいは食ったあとなのに小腹が空く彼女は、何かいろいろ“ドラえもんのポケット”のように食べ物を取りだして「ひとくちだけ」などと、のたまいつつ、結局丸ごと食っちまうわけです( ̄O ̄;)

つい先日も、午前中に彼女の姿が一瞬見えなくなったことがありました。
窓口も混み混み状態だったので、ちょっと気になったくらいだったのですが、しばらくいなかったあと、いつの間にか登場!

そして、お昼。
休憩室で食事する彼女を見ると、ちょっと少ないかな、彼女としては・・、などと思ったのですが、食べ終わると「お腹いっぱい」と、満腹の様子。
おかしいな、これだけで我慢出来るはずがない、と思っていると、「実は午前中に腹ペコ状態になり、ちょっとコロッケを食べてました。」などと本人自ら語り出しました( ̄O ̄;)

そうか、それで、いつもちょっと腹ペコになると機嫌が悪くなったりしていたのに、なんか調子いいと思った。

まさに間隙を突いての『コロッケ大作戦!!』です(^_^)
誰にも気づかれずにコロッケを胃袋に入れるその技術、まさに“腹ペコ隊長”の面目躍如です'(*゚▽゚*)'

ありがとう、いつもおもしろい話題を!(#^.^#)
笑いすぎて、こっちの腹が減りました(^_^;)

お互いに、小腹が空いた状態でも、甘い物の取り過ぎには注意しましょうね。

2018/11/02

ダイゴとロスで買物したのは X-JAPANの・・

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※写真はうちの庭の花ですが、本編とは関係ありません。

先日の職場での会話。

女性職員(50代)が、「このあいだ、テレビで面白い番組を見たの。ダイゴともうひとり X-JAPANのメンバーのひとりがロスで買物をするっていうので」

「X-JAPANの誰だったの?」と聞くと・・。

「え~とね、う~んとね、き・よ・し だった!」

「えっ!? き・よ・し って、あの ずん・ずん・ずん・ズンドコ き・よ・し!! の??」

「ちがう、ちがう、き・き・き・・・いや、よ・し・き だっ!!'(*゚▽゚*)'」

( ̄O ̄;)・・・・・・・・・・・。

使ってる文字は同じでも、順番がちがうと・・(^^;)

終業間際の職場内爆笑でしたヽ(=´▽`=)ノ

2018/10/22

成田に「匝美会4人展」を見に行って来た

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前回のこのブログで予告的にちょっと書きましたが、成田山新勝寺に近い「成田ユニバーサル美術館」に『匝美会4人展』と銘打った美術作品展に出掛けて来ました。


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もちろん、いつもご紹介している私の中学時代の担任の美術の先生もその4人展の4人の中のひとりです(^-^)/☆

先生、このところ大忙し、八日市場公民館、九十九里の望月定子美術館、そしてこの成田ユニバーサル美術館と作品を出していて、精神的にも大変だと思いますが、肉体的にもきついんじゃないかと心配しております。
でも、電話でお話すると元気なんだよなぁ(*^_^*)


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作品の方は相変わらず、先生のパワーとワールドが満開状態ですヽ(=´▽`=)ノ


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お仲間の三人の方々も独特の世界を持った作品でした。


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ここに一部載せますが、キャベツを描いた作品などはかなりの大作でした。
大きなキャンバスに描かれた野菜は大迫力。


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風景画もその場の空気感まで感じるようで、見どころいっぱいでした。
11月4日(日)まで、この成田ユニバーサル美術館(千葉県成田市東町779-3)で「入場無料」でやってます。
成田山に行きがてらでも行かれてみてはいかがでしょうd(^_^o)


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開館時間は10:00~16:00です。

美術館にはなかなか行くことがないという方でも楽しく見ることができると思いますよ。

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