フォト

わたしのいきつけ

無料ブログはココログ

2019/05/07

連休終盤に先生のご自宅へ

20190505_higata_sea001

連休終盤にこのブログによく登場する私の中学時代の担任の先生に呼ばれて、旭市にあるご自宅に伺いました。
私が先月倒れて、そのことについても心配していただいて、午前中から伺ったのですが、私も先生も大好きなジャズのレコードやCDを先生のシステムで掛けながら、いろいろな話をしました。

かつて先生が大病されたときのことや、その後の先生の生き方、日々の過ごし方などもお話いただいたり、奥さまがそれをどう見て、どうサポートしてきたのか、直接奥さまからうかがったり、私も勉強になりましたし、心強く感じました。

そして、お昼には先生馴染の蕎麦屋さんで美味しい蕎麦を御馳走になり、さらに旭市ですから、海も近いので、先生と海岸を散歩しました。

中学時代に、その後数十年を経て、担任の先生と休日に海岸をいろいろな話をしながら散策するなんて・・考えたこともなかった・・。

先生は手紙もよく書いてくださるし、美術の先生だったので、今でも個展を年に数回開催してそこに私を呼んでくれる・・、あのときにはこんなつき合いになるなんて想像だにしなかった。

今回も感謝ばかりが私の頭の中にずっとありました。
なんだか先生の方がずっと元気に人生を歩んでいるのです。お話をしていただいたときに、過去に先生が仕事をしていたときの辛い話などもありましたが、それでもその生き方には見習うべきことが多々ありました。

先生には及びもしませんが、私もこの写真の寄せては返す波のごとく、へこたれずに日々生きて行こうと、あらためと思ったところです。
先生、いつもありがとう。

2019/03/10

南隆一 絵画・造形展に行って来た。

20190309_minami_cue9_001

千葉市若葉区東寺山663-8 ギャラリー cue9(社会福祉法人九十九会・まあるい広場)で開かれている「南隆一 絵画・造形展」に出掛けました。


20190309_minami_cue9_002

このブログに度々出てくる南先生は、私の中学時代の美術の先生で担任の先生でした。
掲載している作品の写真のとおりの人・・(^^;)です。


20190309_minami_cue9_003

どこまでも先生の世界が広がり、今回の広い会場、しかも外の素晴らしい庭園も見えたりする絶好の環境、何もかもがうまくつながり、まわって、とても明るくて楽しい絵画・造形展になりました。


20190309_minami_cue9_004

東寺山にこのような場所があったことを存知上げておりませんでしたが、素敵な場所でした。
お時間のある方には、ぜひにとおすすめしたい個展です。

広い会場の中でゆったりとした時間を過すのもいいですよ。
作品そのものの南先生に会えるかもしれないし、会えたら大ラッキーな出会いとなるでしょう。


【Now Playing】 ワン・オクロック・ジャンプ / カウント・ベイシー ( Jazz )

2019/02/17

いまどきの再会の感覚

20190216_iron_fairies001

昨日、東京で仕事をしていた頃の他市同業の方達と7年ぶりの再会をしました。

不思議ですよ、ちょうどあの頃から facebook が日本でも使われ始め、昨日集まったメンバーも使い始め、あれから7年・・。
互いの様子などは facebook では既に日々おなじみ。

だから再会した瞬間も、懐かしいというよりも、「やっ!」て、昨日会ったばかりみたいな感じ(゚ー゚*)。oO
瞬時にあの頃に戻るのでした。

これは facebook 以降の“人と人の感覚”じゃないでしょうか。

紀元前と紀元後みたいな(^^;)

話は“弾みっ放し”でした。
あの市のあの人のあんな話題、こんな話題。
映画のラッシュを見ているように次から次へと、あのシーン、このシーン、“私の知らないシーン”( ̄O ̄;)・・などなど。


20190216_iron_fairies002

有楽町で飲んでいましたが、次は銀座へ。※掲載している写真は銀座の「The Iron Fairies」内部
私はギリギリの時間までいて千葉に帰りました。

興奮冷めやらぬ中、帰宅途中の電車でスマートフォンを確認するともう facebook に写真がアップされていました。・・時代だねぇd(^_^o)

というわけで、嬉しく楽しい再会でした。
またやりたい(#^.^#)

2019/01/23

石を送るひと

20190120_stone001

写真は、私のよく行く珈琲店「じゃくう鳥」のカウンター。
新年、じゃくう鳥開店の日に、このブログによく出てくる私の中学時代の担任の美術の先生を連れて、この珈琲店をたずねました。

先生は、このお店に、そしてマスターに、とても惹かれるものがあって、私もお連れして先生のよろこぶ様子を見てうれしい気持ちになったところでした。

そしたら、マスターが Instagram や、 Facebook に先生が伺ったときの様子を書いてくれて、それをまた私が先生に伝え、先生・・またまたよろこび倍増っ!ヽ(=´▽`=)ノ

先生からじゃくう鳥にお手紙(メールじゃないよ)、という具合にキャッチボールが行われ、私はボールの中継点的な(^_^;)役割をいたしまして、人と人のつながりというものは面白いものだとつくづく思った次第です。

そして今度は、先生からじゃくう鳥のマスターへの手紙ではなく、『石』が送られました。
マスターに聞いてみたら“ゆうパック”で、先生が銚子の海岸で拾ってきた石に、先生が想像した「じゃくう鳥」を描き、それらが送られてきたのだそうで、写真がそれです!

私はうれしくなって、そして笑ってしまい、こんなことってあるんだ、先生も私もすっかり“いい歳”になってしまいましたが、先生の発想は、まだまだあの私の中学時代のままです。

“誰が「石」をゆうパックで送るのでしょうか”'(*゚▽゚*)'

石に絵を描いて送っちゃう!
そしてそれを受け取ったマスターが珈琲を淹れているカウンターに並べている・・。
絵描きの先生と、美術に造詣の深いマスターの心のやりとりに、すっかり感心してしまいました。
私には、まだまだそんな“大人の枠を飛び越えた”ような、上記のようなことは出来ないな、と思いましたよ。


20190120_stone002

「石なんか送って、変な人って思われないかな?」なんて、自分のほんとうの感情を押し殺してしまい、うまく相手とのキャッチボールができなかったかもしれません。

いい歳になって、また先生に教わりました。
今年に入って、先生から「俺たちはもう、先生と生徒じゃない、歳の離れた友達だ!」というお言葉をいただいてうれしくなったところだったのですが、いやいやまだまだ“先生と生徒”なんだな、ってあらためて思い直しました。

これからも先生にいろいろ教えてもらおうっと!!(゚ー゚*)。oO


【Now Playing】 Eat At Home / Paul And Linda McCartney ( Rock )

2019/01/16

先生からもらった『いのししの絵』

20190116_inoshishi001

新年明けて、このブログに何度も登場する私の中学時代の担任の美術の先生と6日に今年初めて会ったのですが、そのときいただいたのが写真の「いのししの絵」です。

小さな絵ですが、黒い簡易的な額に入れて「好きなのえらべ」と言われて真っ先に手を伸ばしたのがこの絵でした。

他にも全くタイプの異なる絵があったのですが、私はこの“超デフォルメ”された「いのしし」が気に入りました。

目が横に並んでんだよ!d( ̄  ̄)しかも鼻の形もビョ~ンて伸びてるし、脚の形もファニー、さらにボディが丸太みたいで、さらにさらにお尻の方に PICASO って書いてあるじゃんヽ(=´▽`=)ノ

新年早々こんなことができるのは先生をおいてほかにいないっ!と私は笑っちゃいました(^-^)/☆

この絵は私の部屋の入り口のドアに貼り付けました。
部屋に入るたびに楽しませてもらいますd(^_^o)

先生、出会った人にこのサイズのそれぞれ異なる絵を配っていましたが、くっそまじめな人がこれを渡されたら「????」ってなるんでしょうね(*^_^*)ああおもしろい。

70歳をこえてなお生き生きとこんな絵を描いてくださる先生に尊敬と感謝の眼差しを向けた1月6日でした。

2019/01/08

このあいだの休みに先生と古木・巨木・奇木巡りをしてきた

20190106_big_old_tree001

このあいだの休みの日に、このブログに度々登場する私の中学時代の担任の美術の先生と待ち合わせ、表題のとおり「古木・巨木・奇木」巡り?をしてまいりました。

先生は古い樹木や、巨木、なかでも奇妙な形になった木々に興味があって、よく私にどこそこのお寺にすごい木があった、とか、あそこにあった奇天烈な形の木を一度見せたかったなどとお話をしてくれます。

というわけで、私も大網白里にある(土気の飛地なのか?)縣神社にお連れして、先生に古木・巨木・奇木を味わってもらいました(゚ー゚*)。oO
これがまた先生の美術作品に何か大きな影響を与えているのかもしれません、その形や感じるエネルギーのようなものから・・。


20190106_big_old_tree002

最初二枚の写真は縣神社でのもの。二枚目の写真には木を見上げる先生も写っております(^_^;)


20190106_big_old_tree003

三枚目の写真は千葉市の大巌寺町にある淑徳大学の正門を入ってすぐのところにある奇木!?
入り口の守衛さんにお願いして門の中に入り、撮らせていただきました。
先生、おおよろこび!d(^_^o)


20190106_big_old_tree004

樹木と撮影、会話をしてからは落ち着いて淑徳大学近くの珈琲店「じゃくう鳥」でまったりといたしました。
マスターと先生も久しぶりの再会でした。
先生、ここでもニコニコしてお話をしつつ、珈琲を美味しそうに啜ってました。
かかっていたマイルスのジャズもよかった。・・この音楽にも先生大満足!

かつての先生と生徒、いい歳こいても仲良くできて、私はしあわせです(*^_^*)

2018/12/31

今年もいろいろありました。

20181231_kujukuri001

今年も様々なことがありました。
いちばんは家族の中で大きなことがあったのですが、なんとか乗り越えようとしています。
まだまだ家族内の問題は、来年も辛抱のしどころな感があるのですが、きょうもそれに役立ちそうな本を二冊ほど買ってきました。

本というものは、直接役立つものではなく、何か自分に少しずつ取り入れたものが、じわっとあるときに漢方薬的に効いてくるものです。
だからここでもご紹介しているようにけっこう私は本を読みます。それは来年も続けて行こうと思います。

今年はまた、あらたに知り合った方もいました。
その方のイベントに出掛けて行って、またひとつ何か人として勉強することもありました。

ここ数年で知り合った方も、よい感じでおつき合いできました。
何年かぶりで出会って、また感動をあらたにした方もいました。

そして、このブログに度々登場する私の中学時代の担任の先生とは長~いつき合いになり、今年も何度も何度も個展に足を運び、また、ジャズのイベントにもお誘いいただいて、大きな刺激を受けるライブも見せていただくことができました。
何年経っても先生の域には追いつくことができませんが、楽しく来年もついて行こうと思います(゚ー゚*)。oO

映画、本、音楽、宝塚の舞台にも親しみ、それらをこのブログに記していくことは、もう自分のライフワークのようなものになりつつあります。
それから友と飲むお酒も人生の潤いのひとつになっています。

来年がどういう年になるか、想像もつかないというのが今の気持ちですが、今年同様、力を尽くして生きて行きます。

このブログをご覧いただいている皆さん、いつもありがとうございます。
ブログへのアクセス数は113万アクセスを超えました。
今までどおり、“手抜きなく”書いていきますので、どうか来年もよろしくお願いします。

皆さんにとって新しい年が良い年でありますように。

2018/12/16

先生の絵画・造形展に行って来た

20181216_minami_koten001

千葉県の横芝光町にあるギャラリー「笑虎」に、私の中学時代の先生の作品が展示されている「絵画・造形展」に行って来ました。
今回でなんと33回目だそうで、先生のライフワークともなっています。


20181216_minami_koten002

うかがう度に先生の作品は変化していて、今回もまたあらたな色彩が見られたり、力み過ぎない作風が多くみられたり、私にもそれが楽しみです。


20181216_minami_koten003

奥さんもギャラリーに来ていて、たくさんお話をしました。
このギャラリーでの個展が先生のある意味、パワーの源となっていることも感じていられて、その様子をながめつつやさしく後押しをしている感じがなんともいえず良いのです。


20181216_minami_koten004

入って左側の展示室で先生の作品をひとつひとつ味わってから喫茶室のある方のギャラリーに入って行くと、“超満員”!!


20181216_minami_koten005

大テーブルもテラス風のところのテーブルもカウンターも満員御礼でした。

今回は先生の学生時代の同窓生の方々(皆、女性だった)が大挙して押し寄せd(^_^o)、たいへんなにぎわい!ヽ(=´▽`=)ノ
さらに私もこのギャラリーで何年か前に知り合った方と久しぶりの再会があり、うれしく楽しい時間となりました。


20181216_minami_koten006

先生の個展にうかがうと、いつも感じるのですが、人と人のつながりがその場でどんどん出来ていく瞬間に立ち会うことになります。
私も先生の様々な場所での個展に出掛けて、ほんとうに多くの人に出会い、“濃いぃ~”人達との出会いは、さらに他の場所での全く異なるイベントや空間に出掛けるきっかけとなりました。
それは先生もいつもおっしゃっていて、それをとても大事にしているのが先生です。

今年もいろいろな出会いがありました。
それらをひとつずつ大事にしていきたいと、あらためて思いました。


【Now Playing】 浜美枝のいつかあなたと / 江上栄子(料理研究家) ( 文化放送 )

2018/12/02

感動と興奮の嵐だった「椎名豊 Special Trio & Big Band(富里高校 The Mad Hatters +High Notes Jazz Orchestra)」

20181202_yutaka_shiina001

中学時代の担任の先生からお誘いがあり、表題のジャズ・コンサートに行って来ました。
今回のツアー・リーダー椎名豊さんは国内外で活躍されているジャズ・ピアノの第一人者。
今回のメンバーがすごいっ!!


20181202_yutaka_shiina002

レジナルド・ヴィール(ベース)は、ウィントン・マルサリスや、ダイアン・リーブス、マーカス・ロバーツなどと共にプレイをしてきた世界の天才ベース・プレイヤー。

20181202_yutaka_shiina003_2


ハーリン・ライリー(ドラム)は、これまたウィントン・マルサリス、ハリー・コニック・ジュニア、ジョージ・ベンソン、ダイアン・リーブスらとプレイをしてきた現在では世界ナンバー・ワンのドラマーと言っても過言ではない実力者です。


畑の中にある富里の公民館で、この面子でのコンサート、しかもこれがたった2000円とはなんたること!会場は2時間前から行列が出来、当日券は無く完売です!!そりゃそうだ。

さらに、県立高校でありながら、この田舎でありながら、富里高校のジャズオーケストラ部は、学生ジャズバンドのコンテストで全国一位の栄冠に輝いています。
それも今年だけでなく、何度もです。
モントレー・ジャズ・フェスティバルにも出演し、ミシガン州立大学とも共演しているという・・素晴らしい学生ビッグバンド・オーケストラが後半登場し、この夢のような世界のミュージシャンとステージで熱狂の演奏を繰り広げてくれました。

さらにさらに、この富里高校のOB、OGで編成したハイノート・ジャズ・オーケストラも参加して、椎名トリオだけでも圧巻の1時間半のコンサートであったにもかかわらず、休憩25分を挟んで、後半も1時間半以上の大熱演。

20181202_yutaka_shiina004

これに、ウィントン・マルサリスに師事し、これまた素晴らしいトランペッターであり、富里高校のビッグバンドを育てている篠原正樹さんが加わって、もう私は後半、興奮と涙をこらえるのに必死でしたよ。

世界に君臨するベースとドラムのお二人は、富里高校のメンバーをあたたかく見守るように、でも演奏は圧倒的で、若い人達の情熱と、ベテランのプロの極致のような夢のコラボレーションとなりました。

会場は何かが沸騰するかのように熱くなり、こんなジャズ・コンサート、今までに一度たりとも見たことがありませんでした。
時間としては休憩入れて3時間半でしたが、全然長く感じませんでした。
篠原さんもバンドの指揮をしながら、中学時代に憧れていた人と自分の教え子と共にステージに立つ感動に打ち震えていました。

後半冒頭、市長さんも挨拶して「この公民館が満員になったのは初めて」なんておっしゃっていましたが、富里のジャズはこんなにも熱い!ということがようくわかりましたよヽ(=´▽`=)ノ

強烈な興奮状態のまま終演。
終わってもドキドキしながら会場を後にしたのでした。
全ての運営、会場のスタッフその他をハイノート・ジャズ・オーケストラと富里高校のメンバーが行っていて、演奏もしなければならないのに、初々しく一生懸命働き、帰りにも出口に並んでお礼を言っている姿はとても尊く、最後まで感動の渦でした。
こんなにお礼を言いたくなるコンサートは初めて、・・ありがとう。

2018/11/13

銚子に行って来た、その2「GARE」と「犬吠埼灯台」

20181111_gare001

前回、銚子市馬場町・圓福寺でのイベントにうかがったことについて書きました。
その後はせっかく銚子に来たのだから、と思い中央町にある「GARE」というライブハウスに出掛けました。

ここは、私の中学時代の担任の美術の先生から何度も話を聞いていたお店です。
ジャズのライブなども行われ、先生からお誘いもいただいたのですが、何せ遠いので、帰ってくることが大変、なかなか足を運ぶことができませんでした。

入ってみると、その先生の作品が壁面やその他あちこちに飾られていて、居心地がよく、あっという間に心ゆるしてしまいました(#^.^#)

マスターに声をかけると Facebook でも知り合っていたので、話は早い!d(^_^o)

せっかくなので、ランチを食べようと思いました。
マスターからガレ・ランチがおすすめということなので、それをお願いしましたが・・。


20181111_gare003

写真を見てくださいな'(*゚▽゚*)'これで珈琲もついて千円なんですって、銚子漁港もすぐそこの新鮮なお刺身盛り合わせに、生姜焼き、その他写真のとおりですよ(*^_^*)
いいのかなぁ・・こんないい思いをしちゃって・・というわけで、完食でございます(^_^)


20181111_gare002

オーディオからは、ジャズも流れていて、とんがらない素直な音が私好みでした。
今度は先生とライブを聞きに訪れたいものだと思いました。
マスター、ごちそうさまでした。

ガレをあとにして、今度は銚子と言えば「犬吠埼」だろうということで、犬吠埼灯台に向かいました。


20181111_inubousaki002

まだ子供が小さかった頃に泊まりがけで来た犬吠埼。
白亜の灯台は健在でした。
力強くも、気品があって、美しい灯台です。


20181111_inubousaki001

灯台のある高台から海に降りてみると、太平洋の荒波が・・。
しばし、海を見て過しました。
たまにはこんなのもいいです。

帰りには、“お約束”の「銚子電鉄・ぬれ煎餅」を買い求め、帰路に着きました。
朝から盛りだくさんでしたが、いい一日になりました。
銚子、いいところです。なんか空気がやさしいんだよね。

より以前の記事一覧

2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック