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2020/07/07

“Jazz 喫茶 南亭”?!に行ってきた。

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このあいだの日曜日に、私の中学時代の担任で美術の先生だった南隆一先生の横芝光町図書館・町民ギャラリーでの企画展を見に行ったことはすでにこのブログでご報告いたしました。

妻、長女も連れて行ったのですが、その帰り、南先生から「ぜひ自宅の隠れ部屋の【JazzSpotみなみ】に寄っていってくれ」とお話があり、突然伺ってもよいものか、奥さまが困りゃしないか、などと悩みつつ、結局先生宅を訪問。

 

 

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“Jazz 喫茶 南亭”とでも呼びたくなる先生のジャズ部屋にお邪魔いたしました。

そこには近所の電気屋さんが勝手に持って来てしまい、長年接続も出来ず、音が出ることのなかったスピーカー「ガウス」が鎮座しておりました。

そして苦労の末、めでたく音が出るようになったその「ガウス」でジャズを聞かせていただきました。

半分壊れているアンプを二台使い・・一台の機能として使っている(^^;)ようでしたが、アンプのボリューム・ダイアルはせいぜい9時くらいのところでも、どでかい音でずっしりとジャズが鳴っておりました。

 

 

 

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ちょっと普通のお宅のオーディオでは聞くことのできない骨太で芯が有り、奥行きも深く、その鳴りっぷりは見事でした。
これでパワーのあるアンプでボリュームをどんどん上げていったら大変な音が出てくることは容易に想像出来ました。

奥さまも珈琲を淹れてくださり、皆で一緒にいろいろなことを話しつつ、本格的なジャズの音を堪能することが出来ました。
うちのジャズ猫、マロンが聞いたら腰を抜かしそうな“弩級の音”、先生がうらやましくなるくらいの良い音でした。

 

 

 

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今度、先生が私の部屋を訪れ、ジャズを聞いてみたいと言っていたのですが、・・こりゃ、恥ずかしくて聞かせることの出来ないくらいの差があると思っていて、どうやって誤魔化すか…σ(^_^;)今から考えねばなりません。

 

 

2020/06/23

「音の館 2020/音楽之友社」という MOOK を読みました。

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『音の館 2020 stereo編/音楽之友社』というムック本を読みました。

オーディオ専門誌『stereo』で、1981年1月号から2009年3月号までの30年弱、続いた連載記事をまとめたものです。

私はオーディオ・マニアではありませんが、でもこういう本を読めば、やはり興奮してしまう(^^;)

単に「あのアンプと、あのスピーカーの組み合わせで聞くと、どんな音がするのだろう」というようなことから、この本に掲載されているようなインシュレーター、ノイズフィルター、ケーブルなどによる音の変化など、実に興味深い。

私が学生時代には、よくブロック塀に使われているコンクリート製ブロックをスピーカー台として使っているオーディオ好きのお兄さんが友達の家にいたりしました。
当時は、カッコイイ!きっといい音がするんだろうな、などと思っておりましたd(^_^o)

で、この本は専門誌の編集者がオーディオ界に名だたる“つわもの”達と共に、「音の館」と当時呼ばれていた“実験室”のような部屋で様々な試みをしている様子が、呆れるくらいいっぱい(^_^;)写真と共に書かれていました。

先に述べたような割と私にも考えられるような「いい音」へのアプローチなどだけでなく、マイナス・イオン・ドライヤーの風をCDにあてると音がよくなるのでは・・( ̄O ̄;)という“説”があり、実際に試してみたり・・結果としてものすごく音が良くなったり (・_・;、リスニングルームにいる全員が靴下を脱ぐといい音がするのでは…(^_^;)とか、全員腕時計を外して部屋の外に出すといい音がするに違いない・・など、もう私には何がなんだかわからない試みまで行われています。

当時のオーディオ雑誌で私もよく見た「ブチルゴム」というベトベトしているらしいゴムをスピーカー・ケーブルにぐるぐる巻きにしてみたり、結束バンドでアンプとプレーヤーを縛り付けたりするというSMまがいの、何のために何の効果を期待しているのかわからない良い音へのアプローチも恥ずかしそうな様子もなく書かれていました(*^_^*)
もうわけわかりません。

でも、それが・・おもしろいんだよなぁ~(#^.^#)

というわけで、ものすごく興味ある実験から、ただ笑ってしまうような実験の結果まで、楽しく読ませてもらいました。

私もちょっとスピーカー・ケーブルを変えてみようか、なんて思いだしました・・あぶない、あぶない・・“どツボ”にはまってしまいそう・・(^_^)

オーディオ好きで、ちょっとイタズラ好きな人には“超おもしろ本”だと思いました。

 

2020/05/20

猫にハンコ!

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このブログでご紹介しているご常連の私の中学時代の担任で美術の先生。

このあいだこのブログでもご紹介しましたが、先生に、私が自室でジャズを猫の「マロン」と聞いている話をしたら、『ジャズ・スポット』の看板を作って送ってくれました(※5/16のブログ参照)。

私が看板に電球を仕込み、部屋で使っている様子と、猫のマロンがジャズを聞いている写真を先生にお礼として送りました。

そしたら・・!!

先生から手紙の宛名に私の名前と共に「マロンさん」と書かれた手紙が届きました(#^.^#)

 

 

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そして・・・・・【まろん】と彫られたハンコが届きましたぁ~っ!!ヽ(=´▽`=)ノ

誰が押すんだ!

という疑問はさておいて、先生、ほんとにおもしろいっ(*゚▽゚)ノ

可愛い「まろん」のハンコ、使わせてもらいましょう(*^^*)

先生が担任になったのは中学二年の時、そのときからの長い付き合い、先生で良かった。生徒で良かった(^-^)/☆

 

2020/05/16

先生から「看板」?いただいちゃいました。

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このブログによく登場する私の中学時代の担任で美術の先生。

私がいつも帰宅すると、我が家の猫・マロンが飛び出してきて、私の部屋に入り、オーディオの前に来て「ジャズを掛けてくれ」とねだります。
そしていい気持ちで私の膝の上や、椅子や、机上でうっとりと聞き込むのです。

そんな話を先生にしたところ、なんと『Jazz Spot』の丸い看板のようなものを作ってくれて、本日送られてまいりました( ̄O ̄;)・・びっくり。

なので、早速それを部屋の本棚前に設置。
ついでに百均で買って来た電球を仕込んで部屋の灯りをダウンライトにすると、たいへん“いい感じ”(#^.^#)
本日より『Jazz Spot』として私の部屋がデビューいたしました…σ(^_^;)

 

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マロンもたいそうよろこんで・・?!・・いるようです。

なにせ、このジャズ・スポット、お客は猫一匹なので、マロンは上得意様(*^_^*)です。

ついでに先生が物置で発見した1980年代のエルビン・ジョーンズのライブ・テープまで送ってくれたので、猫のお客さまと私、楽しんでいるところです。

ほんとに、先生ったら面白いことしてくれるんだから(゚ー゚*)。oO

 

 

2020/04/16

「センセイの書斎」を読んだ・見た!

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『センセイの書斎 -イラストルポ「本」のある仕事場-/内澤旬子著及びイラスト(河出文庫)』を読みました。というか、とても緻密なセンセイ達の書斎の著者によるイラストも入っているので、読んで見たという感じです(゚ー゚*)。oO

著者の内澤旬子さんが訪ねた“センセイ”達は林望、荻野アンナ、南伸坊、米原万里、佐高信、金田一春彦(※敬称略)ら、いったいどんな書斎になっているのか・・と思う人ばかり。

サブタイトルにあるように、[本のある職場]ということで、各々センセイ達の書斎での本への接し方もそれぞれでした。

あくまで著作のための資料として本を扱い、中には必要なページだけを破り取って封筒に入れ、書棚に整理している人もいました。

それから細かくジャンル分けして可動式の書棚にきっちりと収め、人の通れるところはやっと一人が行き来できるような書斎(書庫?)も登場しました。

また、著者を五十音順、アルファベット順に整理しているため、誰でもすぐに目的の本が探し出せるようにしているケースもあり、これなんか今からじゃ無理だけど、私もやりたい・・と思わせるものがありました。

さらに書棚には中が見えないように扉があり、普段は見えないようにしているセンセイもいました(※センセイと片仮名で表記しているのは、著者がわずかな時間にお目に掛かっただけで先生と呼ぶにはおこがましいのでは、と、あえて片仮名で書いていたからです)。

でも、著者の内澤さんが全部の扉を開けてもらうと、そのセンセイは本の並びが気になって、取材中にあれこれ直し始めるのでした。・・たぶんこういうことになるから、普段は扉を閉めているのだろうな、と思いましたよ(*^_^*)

驚いたのは、家の塀に厚みを与えて建築し、家を囲む塀の中も書庫になっていて、自宅からそこに直接入れるようにしてあるセンセイもいらっしゃいました。
奇想天外です!

どの書斎も私にとっては魅力たっぷり、この目で実物を見たいなぁとずっと思いながら読みました。
内澤さんのいつも興味いっぱいの訪問と、見ているだけでご飯一杯オカズなしで食べられるような緻密・精密なイラストを堪能させていただきました。

他人の書斎のぞき見好きなあなたにもぜひ読んでいただきたい本でした。

 

2020/04/09

ブログもなかなか更新するような気分になれなかった

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政府の緊急事態宣言も出て、毎日暗い気分で過してきた日々でしたが、いよいよ緊迫感も加わってきました。

職場においても、人の集まるような場所は閉館、休止となりました。
でも、私の職場は“最前線”として通常どおりの勤務体制を維持することになり、繁忙期の今、多い日には一日200人を超える来客があり、その応対を4~6人で行います。

書類のやり取り、会話をする場合もかなり多く、わずか1メートル幅のカウンターを挟んで相対するわけです。互いにカウンターに身を乗り出して書類を見たり、書いてもらったりするので、実際の互いの距離は70~80センチ程です。
・・飛沫感染を考えると危険極まりない・・。

職員の側、お客さんの側、双方にとって危険であると感じ、その恐怖感、緊迫感は深い疲労感を伴い、一日が終わると心身共にダメージが大きい。

所属長にお話して、最近のラジオ局のスタジオではアクリル板を向かい合って喋る互いの間に設置していると聞き、我が職場でも向かい合うカウンターの中央にアクリル板を設置させてもらうことにしました。
全部私の自腹、そして自分で工作して設置しました。
はっきり言って、命を守るにはこうするしかないと思ったからです。

そうしたら、今朝の新聞に千葉県のある市の市民課で、私がやったと同様に市民との窓口カウンターにアクリル板を設置したことが載っていました。
これがぎりぎりのやらねばならない対応だと思います。

双方がマスクを装着していても、それでも至近距離での会話は恐怖を伴います。
マスクをしていない人も多くやって来る。

上の立場の人は最前線で頑張る人がどういう気持ちで仕事に挑んでいるか、まだわかっていないと思います。
接客カウンターへのアクリル板設置という簡易的な対応さえ思いつかないのか、実施しない。
感染が増加してから、「健康には十分注意させていたのに」などと軽々しく言わないでほしい。

私が自ら工作して設置したアクリル板は、クリアーでそこにあるかどうかもわからないくらいの出来映えで、お客さまもこの対応に安心していただいた様子がうかがえました。
もちろん、応対する私たちにも安心感が増しました。

頼むからそのくらいのことは「最前線で頑張れ」という前に対応してくれ、これは使命感とか勇気とかそういう話ではないのだ。

 

2020/02/28

先生からいろいろ届いた(^-^)/☆

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いつもこのブログでご紹介する私の中学時代の担任の美術の先生。

私と妻・長女で稲毛や九十九里の海岸に出かけ、シーグラス(浜辺に落ちているガラスの破片が波に洗われて丸くなり角がとれて綺麗な“かけら”になったもの)探しをしている話を聞き、先生が集めたシーグラスと、貝殻を送ってくれました。

大きな箱にいっぱい入っていたのですが、写真はそのうちのガラスの容器に入れてあった小さな貝殻とシーグラスです。
妻はそれに水を張って、「生きているみたいだ」と、その風情を楽しみだしました。
そして先生のくれたシーグラスはとても美しい青や緑、透き通ったものなど、素敵なものでした。

 

 

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そして、貝殻を梱包してくれているうちに先生は思いついたのだそうですが、“貝殻”のボディーを持つ印鑑も私と妻に作ってくれて同封されていました。
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'(*゚▽゚*)'こりゃ楽しいっ!!
また先生にお手紙を書くときには便箋に押したいと思います。
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そしてそしてさらに追加!
「ツノゴマ」という植物の果実(成熟すると黒く、固くなる・・別命[悪魔の爪]とも呼ばれているらしい・・)を使った先生得意のオブジェも送ってくださいました。
これも超楽しいっ!
目を付けて、まるで鳥のよう(゚ー゚*)。oO

私が帰宅後、妻と共に先生に電話して、たっぷりとお礼のお話、させていただきました。

いやな病気が流行っている今、“誰もいない”海に出かけて、またシーグラス探しをしたくなったのでした。

 

2020/02/04

シーグラスを拾いにでかけた

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日曜日の朝、突然に妻から「昨日テレビでやっていたんだけど、“シーグラス”を探しに行きたいからついてこない?」と声をかけられました。

シーグラスとは、浜辺などに打ち上げられるガラスの破片のことで、波に洗われ、角が取れ、磨りガラスのような風合いになったりして、もともとは海のゴミみたいなものだったのに、そのままでも飾ったり、またはアクセサリーにしたり、あるいはハンダのようなもので接着し、ステンドグラスのようにしてランプシェードを作ったりする人もいるとのこと。

 

 

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三人で波打ち際から十数メートルの幅で砂浜を探索。

呆れるくらいありません(^_^;)

それでもいくつか発見いたしましたが、ランプシェードを作ろうとしたら、何十年かかることやら、みたいな成果でした。

 

 

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きっと収集してなんらかのものを作ったりしている人は、目標の海岸の特徴や潮目なども読んで「きょうはここだっ!」っていう場所を定めてハントに出かけるのでしょうね。
素人の浅はかな考えでは、なかなか目標の物に達することは出来ませんでした。
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でもまあ、それでも三人で楽しい海辺の時間を過すことができ、少ないながらも成果があり、良きひとときでした・・。

今度は外房がいいんじゃないか、などと探索のあとに食事しながら妻が言っておりましたが、・・また私も同行させられるのか・・とちょっとドキドキ。

 

2020/01/14

中古のスピーカーが意外と力を発揮してうれしい!

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このあいだの休日に出かけて買い求めた中古のスピーカー。
マランツの10㎝径のフルレンジスピーカーでバスレフ型、定価は3万8千800円を5千500円と書いてありました。
傷みもなく、帰宅して鳴らしてみると、意外やいい感じじゃありませんかd(^_^o)

今までは BOSE と JBL のスピーカーを使い分けて聞いていたのですが、marantz はとても“さっぱり”として“虚飾なし”の乾いた音でした。
なので、大きな音でも小さな音でも疲れることなく長時間聞いていることができます。
アタック感が良く、歯切れもいい!
しかも各楽器がどこでどう鳴っているのかがよくわかります。こりゃいいもの手に入れたと喜んじゃいました(^-^)/☆

見た感じからすると、たぶん喫茶店やカラオケBOXなどで業務用に使われているものなんじゃないかと想像いたしました。

 

 

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現在のアンプはスピーカー接続は2台までしか出力端子が無いので、このあいだの物置引っ越しの際に以前使っていた audio-technica のスピーカー・セレクターを発見して確保しておいたので、早速それを使い三台目のマランツを接続いたしました。

これでしばらくはいろいろな音源をマランツで試し聴きするという、ささやかな楽しみができました。
聞いていると、ポップスや60年代頃のR.ストーンズのような音がとても相性良く鳴るようです。それにJ-POPといわれるようなサウンドも。

いい大人のおもちゃになりました。(*^_^*)

 

2019/12/30

荷物の大移動を開始した。

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以前、家の荷物類を保管していたプレハブを解体することになり、いったん預けておいた荷物を1年半ぶりに倉庫が完成して大移動を開始しました。

その間、本来なら5月には取りかかる予定だったのですが、私が倒れ、体調が戻ってきたのがやっとこの12月、長かった。建物も台風の影響があったりして何度か工事が止ったり、立て直したり。

家財道具の他、ドラム等楽器類、アンプなども含め、リヤカーで4往復、クルマで6往復、リヤカーでの移動は万歩計で6キロになっていました。
回復してきたとはいえ、疲れました。
家族全員で一日頑張りましたよ。みんな頼りになった。

また、夫婦して読書好きなので、溜まってくる書籍の量がただ事ではなく、私でさえ年間80~100冊読むのに、妻はさらにそれを大きく上回る読書量・・家の中は本のために空間があるかのようになってしまい、書庫も今回併せて建てました。
これで少しは人間の居る場所が確保されるか・・(^_^;)

書籍の移動は年が明けてからになりますが、憩いの図書室になるといいのですが。

いよいよ年も押し詰まってまいりました。
今年の振り返りをこのブログで最後にして除夜の鐘を聞きたいところですが、時間があれば・・ってことで…σ(^_^;)・・きょうはこのへんでおしまい。

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