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2020/07/24

「お寺の掲示板」・・面白くて、“タメ”になって、笑った。

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『お寺の掲示板/江田智昭著(新潮社)』を読みました(見ました)。

よくお寺の入り口などにある掲示板に貼られている“ありがたいお言葉”。

今まで、私も気になることがあったのですが、これはそれら掲示板で見つけた「お言葉」から“琴線”にふれるものや、思わず「うまいっ」ってうなるようなもの、そして“深い”ものなどを現物の写真と共に紹介している本です。

著者がSNSで紹介し、募集も始めるとたくさんの「お言葉」が集まり、『お寺の掲示板大賞』という企画まで発展していったとのことでした。

私も見て、読んでいるうちに“ハマり”ました。

すこしばかりご紹介いたします。


〇人の悪口は うそでも面白いが
 自分の悪口は ほんとでも腹がたつ

・・・自戒。

〇つくられた幸せで インスタ疲れ
 本当の幸せは 写真映えしない
 日常の温かさの中に 光っている

・・超自戒。

〇お墓参りは ご先祖様との オフ会

・・(^o^)

〇ほとけさまに圏外なし

・・ありがたい~ヽ(=´▽`=)ノ

〇言っていることではなく
 やっていることが
 その人の正体

・・これは、深い。またもや自戒と共に、為政者にこれをあてはめると・・。

〇終活することと
 あなたの 成仏とは 無関係です

・・最近の仕事上、こういう人とよく出会います。
財産分与のことなどはもちろんですが、こういう人は自分が死んだときの「死亡届」の書き方や、「葬祭費」の請求方法・記載方法まで下書きを作り、熱心です。死んだあなたが書くことは出来ないのに・・。しかもこういう人、超元気!!

あとに残された人が全てやってくれるのに、やらなきゃ気が収まらないのでしょう。
これらに費やす情熱とエネルギーを自分の楽しみに向けると“成仏”できるんじゃ・・。

以上がたくさんある「お言葉」から、わずかばかりの抜粋です。
気になった方は、せびとも書店でこの本を手に取ってみてください。

私も、お寺に行ったら掲示板、要注意です。

 

2020/04/11

なぎら健壱さんの「東京路地裏暮景色」を読みました。

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『東京路地裏暮景色/なぎら健壱著(ちくま文庫)』を読みました。
この本はちくま文庫のオリジナル編集で、なぎらさんの東京・下町、裏路地に関する文を集めたものになっていました。

東京裏路地の景色と共に、なぎらさんとフォークシンガー高田渡さんとの出会いから、高田さんが亡くなったのちの高田さんのお兄さんとのエピソードなども書かれていて、ファンの時代から、高田さんを師と仰ぎ、やがて共演することになり、人生の大切な友人とまで言えるようになったことが、なぎらさんの流れるようなリズムの文になって書かれていました。

居酒屋話も、いつくも書かれていましたが、アメ横近くの「大統領」も登場していました。
私も近年「大統領」を知りましたが、たしかにいい店でした。
あの近辺の雰囲気、いいですよねえ、人が“出そう”と思って出せるものではない、時代と人々の心や、思い出が混然となってあのいい感じが出ているのだと思います。

懐かしい話や、なぎらさんの“こだわり”のようなことも書かれていましたが、気になったのは、『1964年の東京オリンピックを境に、東京はとんでもない街になってしまった』という話でした。

確かにそのとき、東京は大都市にふさわしい顔を持ったかのようであったが、実は体裁だけであって、その“とんでもなさ”は明らかに人災的なデタラメであるとおっしゃっています。

水の都だった東京の中心を流れていた楓皮、京橋川、汐留川が全て埋め立てられた。
日本橋の上に高速道路をはしらせた。
東京の変わり様など、どうでもよかったのだろうか、・・と。

あのオリンピックが無ければ、日本の発展はもう少し遅れたかもしれないが、しかし、開催期間15日と引き換えに東京は大きく変わり、そして大きな物を失った、としみじみとした文体で書かれていました。

そのときの東京の様子を私は知りませんが、でも、東京に育ったなぎらさんには強くそう感じられたのでしょう。

今回延期となっている東京オリンピックにおいても、何か既に失いつつあるものがあると、私は感じます。
旧国立競技場を壊してしまったのも残念ですが、今回のオリンピックでは、物よりも何か精神的なもので日本人が失ったものがあるのではないかと、直感的に感じます。

東京裏路地の話題と共に、何かしんみりとするような、心に沁みる本でした。

 

2020/02/04

シーグラスを拾いにでかけた

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日曜日の朝、突然に妻から「昨日テレビでやっていたんだけど、“シーグラス”を探しに行きたいからついてこない?」と声をかけられました。

シーグラスとは、浜辺などに打ち上げられるガラスの破片のことで、波に洗われ、角が取れ、磨りガラスのような風合いになったりして、もともとは海のゴミみたいなものだったのに、そのままでも飾ったり、またはアクセサリーにしたり、あるいはハンダのようなもので接着し、ステンドグラスのようにしてランプシェードを作ったりする人もいるとのこと。

 

 

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三人で波打ち際から十数メートルの幅で砂浜を探索。

呆れるくらいありません(^_^;)

それでもいくつか発見いたしましたが、ランプシェードを作ろうとしたら、何十年かかることやら、みたいな成果でした。

 

 

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きっと収集してなんらかのものを作ったりしている人は、目標の海岸の特徴や潮目なども読んで「きょうはここだっ!」っていう場所を定めてハントに出かけるのでしょうね。
素人の浅はかな考えでは、なかなか目標の物に達することは出来ませんでした。
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でもまあ、それでも三人で楽しい海辺の時間を過すことができ、少ないながらも成果があり、良きひとときでした・・。

今度は外房がいいんじゃないか、などと探索のあとに食事しながら妻が言っておりましたが、・・また私も同行させられるのか・・とちょっとドキドキ。

 

2019/11/10

映画「スペインは呼んでいる」を見ました。

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映画『スペインは呼んでいる(THE TRIP TO SPAIN)/2017年 イギリス 監督:マイケル・ウィンターボトム 出演:スティープ・クーガン、ロプ・ブライドン』を見ました。

私は存知上げなかったのですが、人気シリーズとのことで、前作は「イタリアは呼んでいる」というタイトルで、ヒット作だったようです。

主役の二人はイギリスのショービジネス界で活躍していて、その二人がグルメ取材の旅に出ます。
スペイン各地の知る人ぞ知るレストランで舌鼓を打ち、古城や修道院を改装したホテルに宿泊、珍道中を繰り広げます。

スペインに関する食と文化の細やかな知識で、観ているこちらの好奇心を刺激“しまくり”です。

 

 

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特に二人の食事するときの会話は掛け合い漫才のようで、マーロン・ブランドや、ミック・ジャガー、デヴィッド・ボウイなどのスターのモノマネ連発で、英語がわかって、しかもモノマネしている人物の実際のしゃべり方などの特徴がわかっていれば、もう腹の皮よじって笑うことになるわけですが、・・英語もよくわからず、マネしている人物の半分も実際の特徴がわからなかったので、困りました(^_^;)

それでも、ウィットに富んだ(?!半分もわからなかったが)会話と、次から次へと出てくる料理と調理場の様子、給仕される映像などなどに目が回るようなスピード感を感じつつ見終えました。

英国紳士の爆笑グルメトリップ!完全理解はできなかったものの、エンターテインメント作品として、そして美しい風景も手伝って楽しめました。

2019/09/15

横倉絹枝さんの『切り絵個展・リリカルビートルズ』よかったぁ'(*゚▽゚*)'

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台東区の谷中にある「ギャラリー猫町」で開催されている上記の切り絵個展に行って来ました。
「ALL YOU NEED IS LOVE」から「I WILL」まで、リリカルなビートルズナンバーをテーマにした横倉さんのビートリーな切り絵(^-^)/☆よかったですぅ~!!

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そして FaceBook では日常「いいね」したりの「お友達」である横倉さんとたくさんお話ができました。

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横倉さんは大の“リンゴ好き”、そして私も「ビートルズといえばリンゴ」のリンゴ・ファン(*゚▽゚)ノ話が合うこと、合うことd(^_^o)

横倉さんのおうちの猫ちゃんたちの写真も飾られていて、猫好きな私はさらにさらに満足&気分上昇ヽ(=´▽`=)ノ

 

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ビートルズに因んだ猫ちゃんたちの切り絵は私の心をとらえて離さず、それ以外の猫切り絵も魅力いっぱいなので、ポストカードも多数購入(*^_^*)
アビーロード(にゃびーろーど)とリボルバー(りぼるにゃー)のキーホルダーも買っちゃいました。

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横倉さんが保有しているリンゴがメンバーからもらったポストカードを載せた写真集のことなども教えてもらい、とてもいいものなので、私も調べてみようと思いました。

午後のひととき、切り絵と猫とビートルズで、もう幸せな時間を過しました。
そして谷中っていいところだな、と思いました。
商店街も魅力的!(゚ー゚*)。oO
また来ます。

2019/05/07

連休終盤に先生のご自宅へ

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連休終盤にこのブログによく登場する私の中学時代の担任の先生に呼ばれて、旭市にあるご自宅に伺いました。
私が先月倒れて、そのことについても心配していただいて、午前中から伺ったのですが、私も先生も大好きなジャズのレコードやCDを先生のシステムで掛けながら、いろいろな話をしました。

かつて先生が大病されたときのことや、その後の先生の生き方、日々の過ごし方などもお話いただいたり、奥さまがそれをどう見て、どうサポートしてきたのか、直接奥さまからうかがったり、私も勉強になりましたし、心強く感じました。

そして、お昼には先生馴染の蕎麦屋さんで美味しい蕎麦を御馳走になり、さらに旭市ですから、海も近いので、先生と海岸を散歩しました。

中学時代に、その後数十年を経て、担任の先生と休日に海岸をいろいろな話をしながら散策するなんて・・考えたこともなかった・・。

先生は手紙もよく書いてくださるし、美術の先生だったので、今でも個展を年に数回開催してそこに私を呼んでくれる・・、あのときにはこんなつき合いになるなんて想像だにしなかった。

今回も感謝ばかりが私の頭の中にずっとありました。
なんだか先生の方がずっと元気に人生を歩んでいるのです。お話をしていただいたときに、過去に先生が仕事をしていたときの辛い話などもありましたが、それでもその生き方には見習うべきことが多々ありました。

先生には及びもしませんが、私もこの写真の寄せては返す波のごとく、へこたれずに日々生きて行こうと、あらためと思ったところです。
先生、いつもありがとう。

2019/05/02

昭和・平成・令和にわたる呑兵衛の終着点

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令和になって、皆さんいろいろと大変立派なことを考えられ、いい文も書かれていますが、私は私らしく、そういうご大層なことにはふれず、テーマは「この世で見つけた呑兵衛の終着点」について…σ(^_^;)

写真は有楽町、電気ビルの通りを隔てて向かい側、ガード下にある「食安商店」。
私が東京勤務時代に飲み会のあと、帰宅を急ぐ途中で見つけた“立ち飲み居酒屋?”です。

夜も9時半を過ぎ、そこにはサラリーマンから作業員風の人、職業不明の人、時にはOLまでがたむろしている。

飲み物は全部自動販売機で購入し、店内はほとんど自販機スペースになっているので、前の歩道に飲んでいる人があふれ、乾き物等のつまみは、どうやら店の奥におばちゃんがいるらしく、その人から“ブツ”を購入するらしい。

仲良く飲むでもなし、皆、都会の路上で人はいっぱいいるのに、孤独な感じで飲んでいる。「寂しがり屋だけど孤独好き」みたいな感じ・・。だって、ここに集まっているんだもの。

ここに来る究極の目的は「酒」!飲むこと、飲めることだけにある。
お店の雰囲気を楽しむ、あるいは飲みながらの会話を楽しむ、肴を味わう・・なんてことはこの場には無いっ!!

蒸し暑い夏の頃がこの場所の特徴がいちばんわかる季節。

スーツ姿のサラリーマンまでもがアスファルトの歩道にそのままベッタリと座り込み、あぐらをかいて缶ビールや酎ハイを飲んでいる。
もう何も考えず、ひたすらアルコールを喉に流し込んでいる。

その光景を見たときに、「あぁ、ここは呑兵衛の終着点なんじゃないか」と思ったのでした。

世間や仕事のしがらみなど、全てを頭の中から追い出して、酒で自分を、自分の中にある様々なやっかいごとを流してしまう・・。
家に帰れば、何も解決していないけれど、でもこの場では全てが有楽町の夜空に雲散する。

胸が締め付けられるような、そんな都会の一角なのでした。

昭和も平成も変わらなかった、そして令和になっても変わらぬままの光景でしょう。
人生の縮図、大人の世界、私もそんなことがわかるような年齢になっていたのです。

2019/03/03

横浜でのイベントのあとは、ちょっと散策

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パシフィコ横浜でのカメラ・写真イベントのあと、中華街に足を伸ばして食事。
その後、港の方に歩いていってみました。

ちょっと冷たい風が吹いていましたが、天気は穏やか・・。
家族連れ、恋人同士、学生さん、などなど様々な人達が横浜の港と公園でのひとときを楽しんでいました。
私も午前中のイベントでの熱気を忘れて、ぼおっと海や船をながめておりました。
たまにはこんな午後もいいものです。


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山下公園には写真のような「花園」が!!
とても美しくて、しかも異国に迷い込んだような感覚になるつくり方に驚きました。


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Instagramもご覧いただいている方には、さらに別写真も掲載予定なので、そちらもご覧いただけると、さらにその様子を感じていただけると思います。

私はこの花園を見て、なぜかビートルズのアルバム「サージェント・ペパーズ・・」を思い起こしてしまいました。
あのジャケットの豪華な色彩感と、「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンド」の極彩色な感じの歌詞が思い起こされたのです。


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山下公園、行ってみるととてもいいと思いましたよ。


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帰路、日本大通り駅に向かう途中で撮ったのが上の写真。
こういう歴史を感じさせる建物が大通り沿いにふつうに佇んでいるっていうのが、横浜の魅力であり、風格のようなものを感じさせてくれました。

結局、丸一日の横浜行きでしたが、良い時間の中に過すことができました。
今日も感謝の一日でした。


【Now Playing】 Two Of Us / The Beatles ( Rock )

2019/02/24

【行ってみた、喰ってみた、飲んでみた、酔ってみた №030 お茶の水/折り紙会館と名酒センター】

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今回は、「行ってみた」と「飲んでみた」です。
お茶の水駅からほど近い、神田明神の一本後ろの大通り沿いにある「折り紙会館」にまずは行ってみました。

ここは様々な折り紙作品の展示がある他、材料やキットが上階に上がると豊富で、それら特に材料の美しい紙類を見ているだけで“目の保養”になるくらいです。
この日は特に折り紙の大先生が実演で素晴らしい折り紙を目の前で作ってくれていました。


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それを見ている外国人の方は大興奮していました'(*゚▽゚*)'
こういう国際的な関係のつくりかたがいいなと思いましたよ、妙な軍事的せめぎ合いの中での関係なんて・・口角泡を飛ばして説得するみたいなの、もういいっ!!


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その後、「おに平」という居酒屋で一杯やりまして、嬬恋坂を登り「嬬恋神社」をお参りしてから、シメの神田明神の前の大通り沿い、「名酒センター」へ。


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ここは日本中のほんとうに多種多様なお酒を自分で選び、味わうことが出来ます。
いろいろな飲み方があるのですが、今回私と連れの方がチョイスした“おつまみ”一種と日本酒三本を選び出し、試飲する・・これがやはり比べつつ飲むこともできて、いいんじゃないでしょうか。


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今回私が一番気に入ったのは「いい風」でした。
辛口っぽいが、甘味がふうっとやってくる感じ(゚ー゚*)。oO
たしかに「風」を感じました。いいお酒でした。


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いい時間となり、ビールでしめて、アボカドを味噌漬けにしたという変わったつまみ(箸で持ち上げると“とろっとろ”で、こりゃ珍味!)を肴に良い一日は終了(#^.^#)

夢みたいにふわふわとした楽しい一日でしたヽ(=´▽`=)ノ

2019/02/03

映画「えちてつ物語」を見てきました。

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映画『えちてつ物語 わたし、故郷に帰ってきました。/2018年・日本 監督:児玉宜久 出演:横澤奈津子、萩原みのり、山﨑銀之丞、笹野高史、松原智恵子、緒方直人、辻本祐樹、坂本三佳、安川まり、吉田耕子』を見てきました。

主演は、あのお笑い芸人の横澤夏子さん、お笑いタレントの夢破れ、東京から福井の地元に帰ってくるところから始まります。
友達の結婚披露宴でたまたま知り合った、えちぜん鉄道の社長から鉄道のアテンダントにスカウトされ、新しい道を歩み出すのですが・・。


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横澤さん演じる、いづみは、血の繋がらない兄の住む実家に帰り、居候となるが自分が養女であるということがずっと心の中で沈殿しているような状態。
ギクシャクとした家族関係、さらに鉄道での仕事は腰掛け的な態度が出てしまい、いつも空回り・・。

美しい沿線ロケ地の映像と共に横澤さん演じる、いづみの苦悩、そして周囲の人との関係性がラストに向けて人の温かさに包まれて少しずつ良い方向に向かう。

笹野高史さん、松原智恵子さんの深く、心温まる演技に大きく心動かされる横澤さん。
見ていて、私もじわっと涙が出て来て・・いい映画でした。
なんだか編集もプロっぽさが控えめな感じで、逆にほのぼのとするシーンがいくつかありました。
手際よくプロの作業で編集してしまうと、この“ほのか”で“温かみ”のある映画の雰囲気は出なかったのでは、と思いました。


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いい景色と、人の温かさと、えちてつ沿線の街並み、人が仕事をすることの厳しさ、家族の大切さが映像に込められていました。

今の私には、こういう映画、大歓迎です。
しみじみとした気持ちで映画館を出ました。

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