見ともない
きょうは帰りも遅かったので、ちょっとだけ書いてみます。
内容イマイチかもしれませんが、ご容赦を。
「みっともない」というのは、「見ともない(見とうもない)」が変化したものだというのを聞いたことがあります。
“見ともない”ことが毎日通勤時にあります。
7人座れる横並びの電車座席には、必ず自分ひとりで1.5~2人分の場所を取り、足をガバッと広げているオヤジ、または若いあんちゃんが必ずいます。
もう、見たくないです。目をつぶっています。
いろんなところでアナウンスされたり、ポスターがあったりするんだけど、見ちゃいないんでしょうネ。・・・まさにその人たちに取って“見ともない”ことなのかもしれません。
混んでいるのだから、一人でも多く座れるように、なんて考え・・・ないんだろうね。
座ったはいいが、今度は混んでいるのに脚を組んだり、隣の人のズボンに靴の裏があたってもお構いなしです。
さらに、脚をまっすぐに伸ばして、通路の真ん中以上まで“ビーン”と脚を伸ばしているヤツ。
優先席に座って寝たふりしてるヤツ・・・。
携帯いじって何がおもしろいのかしらんけど、乗った途端にいじり始め、コキコキとメールを打っている、または何かゲームをやっている、またはテレビを見ている姿は、ほんとに“みっともない”。
携帯を使っているときの人間というものは、誰がやっても“みっともない”ものです。
人がやっているのを見て、何も感じないんだろうな、と思います。
さらに、最近多いのが、ゲームをPSPなどでやっているヤツ。
もう、ウチに帰ってやれ!と言いたい。わざわざ、いい大人が通勤途中でゲームを死にものぐるいでやったり、漫画をどんなに混んでいても、自分の前に無理矢理スペースを作り(迷惑・・)、夢中になって読んでいるヤツ。
これから会社行こうってヤツが、全力を傾けて血眼になってゲームなんかやってんじゃない!それに、漫画をあんなに真剣に読んでいて、職場に着いたあとに、書類などをきちんと見られるのか、とも言いたい。
きょうはこれだけね・・・。
疲れたから寝ることにいたします。明日はちゃんと書け・・るかな。
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