寝過ごすとは・・・
以前から電車やバスで、駅やバス停を「寝過ごす」という経験はありませんでした。
それが最近はやってしまうことがあるのです。
寝過ごすまではいかなくとも、寝入ってしまってから、“はっ”と目覚めるまで完全に熟睡してしまうことも多々あります。
別に帰宅時間に疲れて、というわけではなく、朝の通勤で居眠りをしていると乗り換え駅を寝過ごし、気付いたときはもう遅い・・という状態です。眠っているときは完全に熟睡状態みたいです。
今までは電車などで居眠りしていても、頭のどこかで意識があって、車内アナウンスなども聞こえているというのが普通の状態だったのですが・・・。
自分が歳を取ったのか、あるいは毎日往復5時間の通勤が体にかなり“効いて”しまっているのか、それとも眠り方自体が変わってしまったのか??
昼休みに執務室とは別室で少し目を閉じたりしていても、今までなら深く眠ってしまうということも無かったのに、ここのところ完全に記憶を無くすくらいに眠ってしまいます。
睡眠時間を少し増やそうかと思っていますが、そうすると帰宅してただ食事して風呂に入って寝るだけになってしまいます。
それもねぇ・・と思っているところで、今日の“ぼやき”はおしまいっ!!
やっぱ、歳取ったのかもね(^-^;
【NowPlaying】 Just Hold On / Bloom ( Rock )
« 紫子(ゆかりこ)を見た! | トップページ | 『ハプスブルクの宝剣/BOLERO』長女と一緒に »
「心と体」カテゴリの記事
- 「うらやましいボケかた/五木寛之」を読みました。(2026.03.08)
- 「愛のまわりに/瀬戸内寂聴」を読みました。(2026.02.28)
- 俳句を詠んでみる_0708【 冬の日に 慰めに行き 抜け殻に 】(2026.02.26)
- 俳句を詠んでみる_0703【 春の宵 黒豆の茶に 解(ほぐ)す 鬱 】(2026.02.19)
- 俳句を詠んでみる_0701【 クルマの点検待ち 春のうたたね 】(2026.02.17)


コメント