俳句を詠んでみる_0460【 黒揚羽(くろあげは) 素知らぬように傍(そば)を飛ぶ 】
« 俳句を詠んでみる_0459【 鳥の巣みつけた 留守にしてるみたい 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0461【 風吹き 天竺牡丹に 耳寄せる 】 »
「自然・四季」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0926【 空蝉(うつせみ) 石仏にすがるやうにをり 】(2026.10.07)
- 俳句を詠んでみる_0914【 無花果は 勝手気ままに 実をつける 】(2026.09.25)
- 俳句を詠んでみる_0913【 棗(なつめ)見て 先生 口にパクと入れ 】(2026.09.24)
- 俳句を詠んでみる_0909【 金木犀 風と一緒に 香を運ぶ 】(2026.09.20)
- 俳句を詠んでみる_0891【 花糸瓜 迎へてくれた 車寄せ 】(2026.09.02)
「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0926【 空蝉(うつせみ) 石仏にすがるやうにをり 】(2026.10.07)
- 俳句を詠んでみる_0925【 千句まで 道程(みちのり) 険し 濁り酒 】(2026.10.06)
- 俳句を詠んでみる_0924【 秋湿り 施術の灸の 暖かさ 】(2026.10.05)
- 俳句を詠んでみる_0923【 秋の雨 昨日の雫 樋つたふ 】(2026.10.04)
- 俳句を詠んでみる_0922【 秋暮れる 家族四人が 庭手入れ 】(2026.10.03)
« 俳句を詠んでみる_0459【 鳥の巣みつけた 留守にしてるみたい 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0461【 風吹き 天竺牡丹に 耳寄せる 】 »




コメント