俳句を詠んでみる_0587【 柿の秋 豊作 妻と穫り切れず 】
« 俳句を詠んでみる_0586【 爽籟(そうらい)の中に 御神木佇む 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0588【 運命が 育ててくれた 秋の空 】 »
「自然・四季」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0777【 草刈りし あとより鳥がついてくる 】(2026.05.12)
- 俳句を詠んでみる_0773【 赤い薔薇 今や咲くらん 生き生きと 】(2026.05.08)
- 俳句を詠んでみる_0763【 朝摘みの豌豆(えんどう) 白き花咲かせ 】(2026.04.27)
- 俳句を詠んでみる_0761【 気は澄んで 野蒜(のびる)摘む午後 楽しさよ 】(2026.04.25)
- 俳句を詠んでみる_0759【 著莪(しゃが)の花 水の音する 古宮に 】(2026.04.22)
「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0777【 草刈りし あとより鳥がついてくる 】(2026.05.12)
- 俳句を詠んでみる_0776【 朝摘みの 苺九つ 碗の中 】(2026.05.11)
- 「蕎麦湯が来ない/せきしろ・又吉直樹」を読みました。(2026.05.10)
- 俳句を詠んでみる_0775【 浅き夏 鐘撞(かねつき)堂へ 登り行く 】(2026.05.10)
- 俳句を詠んでみる_0774【 青楓(あをかへで) 緑鳴らす 東光院 】(2026.05.09)
« 俳句を詠んでみる_0586【 爽籟(そうらい)の中に 御神木佇む 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0588【 運命が 育ててくれた 秋の空 】 »




コメント