俳句を詠んでみる_0607【 甘藷掘り 甘さの記憶 蘇る 】
« 俳句を詠んでみる_0606【 月の顔(かんばせ) 泣き出して 吾も泣く 】 | トップページ | 「私 何だか死なないような気がするんですよ/宇野千代」を読みました。 »
「自然・四季」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0752【 新緑に 手指伸ばし こころ凪ぐ 】(2026.04.13)
- 俳句を詠んでみる_0748【 山椿 道中出逢いの驚き 】(2026.04.08)
- 俳句を詠んでみる_0746【 林道に 山椒の芽が 息づいて 】(2026.04.06)
- 俳句を詠んでみる_0744【 花の塵(ちり) 祝の字に 象(かたど)られ 】(2026.04.04)
- 俳句を詠んでみる_0743【 飛花 刹那 二人のおもひ 同期する 】(2026.04.03)
「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0753【 弟と 近況語る 春の雲 】(2026.04.14)
- 俳句を詠んでみる_0752【 新緑に 手指伸ばし こころ凪ぐ 】(2026.04.13)
- 俳句を詠んでみる_0751【 夕涼に ケロリン桶で 掛け湯する 】(2026.04.12)
- 俳句を詠んでみる_0750【 五月来て 湯島の神に 礼参り 】(2026.04.11)
- 俳句を詠んでみる_0749【 春の雨 ひと月ぶりの診察後 】(2026.04.10)
« 俳句を詠んでみる_0606【 月の顔(かんばせ) 泣き出して 吾も泣く 】 | トップページ | 「私 何だか死なないような気がするんですよ/宇野千代」を読みました。 »



コメント