俳句を詠んでみる_0601【 雨降って 静かに晴れて 実南天 】
« 俳句を詠んでみる_0600【 カーテンに 日向ぼこする 猫の影 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0602【 お互いに 気配感じる 秋の夜 】 »
「建物・風景」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0750【 五月来て 湯島の神に 礼参り 】(2026.04.11)
- 俳句を詠んでみる_0746【 林道に 山椒の芽が 息づいて 】(2026.04.06)
- 俳句を詠んでみる_0745【 亀鳴くを 心澄まして 待ち続け 】(2026.04.05)
- 俳句を詠んでみる_0744【 花の塵(ちり) 祝の字に 象(かたど)られ 】(2026.04.04)
- 俳句を詠んでみる_0743【 飛花 刹那 二人のおもひ 同期する 】(2026.04.03)
「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0754【 里桜 塀のむこうで 咲き溢(こぼ)れ 】(2026.04.16)
- 俳句を詠んでみる_0753【 弟と 近況語る 春の雲 】(2026.04.14)
- 俳句を詠んでみる_0752【 新緑に 手指伸ばし こころ凪ぐ 】(2026.04.13)
- 俳句を詠んでみる_0751【 夕涼に ケロリン桶で 掛け湯する 】(2026.04.12)
- 俳句を詠んでみる_0750【 五月来て 湯島の神に 礼参り 】(2026.04.11)
« 俳句を詠んでみる_0600【 カーテンに 日向ぼこする 猫の影 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0602【 お互いに 気配感じる 秋の夜 】 »



コメント