フォト

わたしのいきつけ

無料ブログはココログ

« 俳句を詠んでみる_0695【 手焙(てあぶり)の 温もりを 洋間に見つけ 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0697【 珈琲手に 積もる春の雪を見る 】 »

2026/02/12

俳句を詠んでみる_0696【 陽春の句会 離陸せず墜落 】

20260212_kukai_001

初めて句会に出て、何がどうなっているのかわからないまま・・終了した。

【 陽春の句会 離陸せず墜落 】

《背景》季語:陽春[春]
初心者勉強会に参加した後、句会を経験してみることにした。
しかし、何の反応ももらえず、滑走路上を低空飛行したまま離陸も出来ず、そのまま墜落した感じだった。
今、落ち込んだ自分を俯瞰しているところだ。

 

« 俳句を詠んでみる_0695【 手焙(てあぶり)の 温もりを 洋間に見つけ 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0697【 珈琲手に 積もる春の雪を見る 】 »

「趣味」カテゴリの記事

「様々な交流」カテゴリの記事

「しみじみモード、私の気持ち」カテゴリの記事

「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 俳句を詠んでみる_0695【 手焙(てあぶり)の 温もりを 洋間に見つけ 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0697【 珈琲手に 積もる春の雪を見る 】 »

2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック