俳句を詠んでみる_0702【 春の闇 未だ解からぬ 平方根 】
« 俳句を詠んでみる_0701【 クルマの点検待ち 春のうたたね 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0703【 春の宵 黒豆の茶に 解(ほぐ)す 鬱 】 »
「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0931【 主張無き主張する人 吾亦紅 】(2026.10.12)
- 俳句を詠んでみる_0930【 句会終へ ふりかへる庭 紫苑咲く 】(2026.10.11)
- 俳句を詠んでみる_0929【 秋日和 句会の前の胸騒ぎ 】(2026.10.10)
- 俳句を詠んでみる_0928【 甘柿を 取って落として 鳴く烏 】(2026.10.09)
- 「自註現代俳句シリーズ・11期42 村上喜代子集(社団法人俳人協会)」を読みました。(2026.10.08)
« 俳句を詠んでみる_0701【 クルマの点検待ち 春のうたたね 】 | トップページ | 俳句を詠んでみる_0703【 春の宵 黒豆の茶に 解(ほぐ)す 鬱 】 »



コメント