俳句を詠んでみる_0768【 古寺に咲く牡丹 情の文字浮かぶ 】
« 俳句を詠んでみる_0767【 春の雨 怒りと怖れ 流し去る 】 | トップページ | 「若山牧水の百首/伊藤一彦」を読みました。 »
「心と体」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0924【 秋湿り 施術の灸の 暖かさ 】(2026.10.05)
- 俳句を詠んでみる_0910【 曼殊沙華 悩みごと聞き 腹痛に 】(2026.09.21)
- 俳句を詠んでみる_0881【 鶺鴒(せきれい)が すぐ傍に来て 心解く 】(2026.08.23)
- 突然、千葉の豪雨被害に直面して(2026.08.15)
- 俳句を詠んでみる_0868【 夏の日に 悲しい青い空を見た 】(2026.08.10)
「旅行・地域」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0921【 銀杏の実 掃き清められ 熊手立つ 】(2026.10.02)
- 俳句を詠んでみる_0917【 八雲忌に 出雲の旅をふりかへる 】(2026.09.28)
- 俳句を詠んでみる_0915【 秋の暮 ここで解散 聖橋 】(2026.09.26)
- 俳句を詠んでみる_0909【 金木犀 風と一緒に 香を運ぶ 】(2026.09.20)
- 俳句を詠んでみる_0896【 古酒の蔵 息をひそめて 封あける 】(2026.09.07)
「建物・風景」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0926【 空蝉(うつせみ) 石仏にすがるやうにをり 】(2026.10.07)
- 俳句を詠んでみる_0923【 秋の雨 昨日の雫 樋つたふ 】(2026.10.04)
- 俳句を詠んでみる_0921【 銀杏の実 掃き清められ 熊手立つ 】(2026.10.02)
- 俳句を詠んでみる_0920【 雨あがり そよ吹く風に 秋の声 】(2026.10.01)
- 俳句を詠んでみる_0919【 冬隣り 次乗り換への 四ツ谷駅 】(2026.09.30)
「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0926【 空蝉(うつせみ) 石仏にすがるやうにをり 】(2026.10.07)
- 俳句を詠んでみる_0925【 千句まで 道程(みちのり) 険し 濁り酒 】(2026.10.06)
- 俳句を詠んでみる_0924【 秋湿り 施術の灸の 暖かさ 】(2026.10.05)
- 俳句を詠んでみる_0923【 秋の雨 昨日の雫 樋つたふ 】(2026.10.04)
- 俳句を詠んでみる_0922【 秋暮れる 家族四人が 庭手入れ 】(2026.10.03)
« 俳句を詠んでみる_0767【 春の雨 怒りと怖れ 流し去る 】 | トップページ | 「若山牧水の百首/伊藤一彦」を読みました。 »




コメント