俳句を詠んでみる_0892【 目の高さ 糸瓜下がつて 未だ細く 】
« 俳句を詠んでみる_0891【 花糸瓜 迎へてくれた 車寄せ 】 | トップページ | 「支店長の曲がり角/城山三郎」を読みました。 »
「俳句を詠んでみる」カテゴリの記事
- 俳句を詠んでみる_0931【 主張無き主張する人 吾亦紅 】(2026.10.12)
- 俳句を詠んでみる_0930【 句会終へ ふりかへる庭 紫苑咲く 】(2026.10.11)
- 俳句を詠んでみる_0929【 秋日和 句会の前の胸騒ぎ 】(2026.10.10)
- 俳句を詠んでみる_0928【 甘柿を 取って落として 鳴く烏 】(2026.10.09)
- 「自註現代俳句シリーズ・11期42 村上喜代子集(社団法人俳人協会)」を読みました。(2026.10.08)
« 俳句を詠んでみる_0891【 花糸瓜 迎へてくれた 車寄せ 】 | トップページ | 「支店長の曲がり角/城山三郎」を読みました。 »



コメント